【盗撮・覗き体験談 5】
>>193
凄い分かる。
俺は更にAV女優が下だけ履いてたりする画像とコレクションにした知り合いの盗撮全裸並べて合成して、生を売り物にしてるAV女優ですら陰毛やまんこ隠してるのに、君達は毛も丸出しなんて、素人なのに恥ずかしい女達だな!と罵倒ヌキしてたりするよ。
彼氏とHしてる時の音声だけ入手できたので、素人流出モノの動画の中から、画質は悪いけど、その子に似ている女性を探して
音声と動画を同時に再生しながら、さらにその子の普段の写真を並べて、脳内でミックスして抜いてる
体験談ってどこまで本当なんだろうね?
俺は願望は凄くつよいが怖くて何も出来ないんだが?
でも過去の盗撮動画とかやばいの沢山あるし
本当の事を知りたい
真面目な雰囲気の彼女の方が「好きな人に気持ち良くなってほしい」って思いからエロくなったりする
それがいい
どんどん積極的になる彼女に戸惑う彼氏もいい
高校生の頃にグループで仲良かった友人達の中の一人が美人というか可愛いというか一人だけ特別な存在。
実は密かに憧れていたのだけれど、複数の男子も密かに狙ってた。
その中で俺は自分に自信がなくて心の中で密かに思いを募らせているだけだった。
そんな時に巡りあったのが盗撮動画と盗撮サイト。
来る日も来る日も見まくった。
そんな事してたら俺にも出来るのではないか?同級生達の風呂を覗いてみたい!と思うようになってしまった。
そして最初にターゲットにしたのは中学時代の同級生で比較的可愛いタイプの女子。
地元という事もあって家を知っていたし、あまりレベルの高くない中学の同級生のなかではまあまあのレベルたった。
高2の夏休みの夜にランニングをすると言って家を出て、その女子の家に毎晩走って通い続けた。
>>202 大学院生
>>203
どういう感じのやつですか?
>>204 想像におまかせ
>>201
ランニングしながら何度か通っていると家の様子が解ってきた。
中学の同級生の中では美人の部類に入る彼女の部屋は二階の右端らしく、女子特有のカーテンが閉めてあり灯りが漏れていた。
毎晩のように走って彼女宅へ通う俺。
しかし、イザとなると何も出来ずに少し離れた場所から部屋を眺めていたりしていた。
ある夜の事、いつものように部屋を眺めていると灯りが消えた。そして階段を降りる音がしてから脱衣室と浴室の辺りが明るくなった。
走って来た事もあるが信じられないくらいドキドキしてきた。
ただ彼女宅の敷地に踏み込む勇気がない。
しばらくうろついて、怖くなってそのまま何もせずに自宅へ戻ってしまった。
戻ったら、これで良かったんだって思いと残念だとの思いが交錯し、とりあえず風呂に入ってから部屋に戻りPCに溜め込んだ盗撮動画を見まくった。
そして再び、俺にも出来る、絶対に出来ると思うようになってしまった。
職場に来てる大学生のアパートを覗いてたのは楽しかった
さすがに同僚とかが住んでる物件は難しいけど、学生が住んでるところはかなりの確率で何かしら成果があった
公的な研究機関みたいなところへ就職した、頭もいいし顔も可愛い(可愛いので逆に賢く見られないような)子がいて、最高だった
1学年下の彼氏(これまた華奢で可愛らしい雰囲気)お姉さんっぽく世話を焼いたり、甘えさせたり
Hの頻度も一日おきか2日おきだし、ほぼ必ず「じらしてじらして口で抜く」→「休憩でいちゃいちゃ」→「すぐ回復してH」
これが1時間以内に収まる感じ
あれは本当によかった


書き込みは自由、リアルな妄想体験をどうぞ
·小児不可
·実写不可
·くれくれもダメ
·絵画可
·AI可
·猛者達の体験を自身の好みの女性に当てはめて
·最後に···実行はダメ絶対
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