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部活は男女合わせて50人近くの大所帯で、遠征に行く時は宿泊費を安くする為にホテルや旅館ではなく1部屋に4〜6人分のベッドがあるような研修施設を利用することも多かった。
試合は3日間あるが自分の出番は初日と最終日だけで2日目はみんなの買出しやらサポートをしていた。
その時チームメイトが試合に必要な用具を忘れたと気づき、出番のない自分が宿泊施設に取りに戻ることになった。
受付で、忘れ物したんで部屋の鍵を貸してくださいと言うと
この時間は清掃が入るから全部屋鍵が空いてるのでそのまま部屋へ取りに行ってくださいと。
忘れ物はそっちのけで当然迷わず女子の泊まっている階へ直行。
しかし、こんなボーナスタイムを想定していなかった為どの部屋にどの女子部員が泊まっているのか分からなかった。
もちろん可愛い子のパンツが大本命だが、この際知ってる女の子の使用済みパンツが見れるなら誰のでもいいという気持ちもあり清掃が始まっていない部屋に突撃。
なによりおいしかったのは、一部屋入れば4〜5人分の荷物があり一度に複数人のパンツが拝めた事だった。
片っ端からバッグを開けて下着漁りを始めたが、きちんと畳んでいる子もいれば無造作にビニール袋に突っ込んでいる子もいた。
時間との勝負だったので、漁ったパンツの全体画と裏返して黄ばんだクロッチ、その下着が入っていたカバンを写真におさめた。
さすがに全部屋はまわれないので、3部屋回って
15人分ほどカバンを漁った。
ナプキンかオリシーを使っているのか全くシミがない子、完全に生理用のパンツなど
大好きなシルクパンティのシミ汚れは7〜8人程度しかいなかった。
しかしそれでも豊作に違いはないので大興奮だった。
その後当初の目的の忘れ物をさっさと回収し、試合会場へ戻った。
その夜は相部屋なので、撮ったシミパンでシコれずモンモンとしていたが次の日の計画の為、作戦を練っていた。
当時はブログが流行っていて、自分の所属していた部活でも定期的にブログを発信していた。
そこで、最終日試合も終わりバスに乗り込む前にブログに載せるからという理由で、皆がバッグを持ってバスに乗るところを写真に撮っていた。
女子ばかりじゃ怪しまれるので、必要ない男子部員の写真も撮っていた。容量の無駄遣いでしかないが。
帰宅して、早速バッグの持ち主と中身のパンツの照合を開始。
お目当ての子は残念ながら部屋が違ったようで今回の収穫の中にはなかったが、それでも知ってる子のパンツやシミ汚れは格別の興奮でその後も何十回もシミ画像でヌイた。
当時のガラケーで撮影した画像で画質も悪いが
いまだにパソコン等で保存し持っている。