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高校時代は女子バスケ部だったみたいでその時から使ってる靴になります。
以前からその子に目をつけていた私は体育の授業がもう無くなり
ある程度時が経ってから体育館を覗きに行った。
体育館の下駄箱にはなんと
その子のバッシュがあるではないか!
時間は朝方。まだ人もそんなに居ない。
理性が保てず、バッシュを手に取り私は体育館の男子トイレへ持ち込んだ。
友達のバッシュを手に取ってトイレに持ち込んだ瞬間の背徳感…。たまらない。
持ち込んですることはただ一つ。
堪能する。
背徳感の中、バッシュの匂いを嗅ぐ
案外、無臭だ。顔の割には臭くないのが意外だった。
内心は臭くあって欲しかった。
我慢が出来なくなってしまっていた私は既にズボンを下ろしてち〇こを出していた。
匂いを嗅ぎながらシゴいていたらあっけなくバッシュの中敷にたっぷりと射精をしていました。