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男に色目を使うようなタイプのしたたかな女で、女性社員の派閥のリーダーみたいな存在
つやつやのセミロング、くびれた腰、紺色の制服のスカートのムチムチの尻を見ていると
この女のパンティが見たい、マンコの匂いを嗅ぎたいと無性に思うようになった
それからは日常会話でさりげなく彼女の情報を少しずつ入手
ホンダシビックを所有、隣県出身、一人暮らし、現在彼氏無し、電車通勤、駅から徒歩5分のアパート、
近所付き合いなし、週末は実家に帰っていることが多いなど
そして車で送迎することがあり、彼女の家の場所が判明
またふだんから彼女を観察していると手提げカバンの中に無造作にキーケースを突っ込んでいるのが見えて、
ある日、隙を見てバッグの中からキーケースを抜き取って、休憩時間に近くのコメリで合鍵を作った
キーケースはすぐにバッグに戻しておいた
しばらくオナ禁したあと平日に休みを取って、始業時間後にアパートに侵入した
女の名は、A美(年齢は30歳前後)
A美の部屋に入るとすぐに洗濯機に直行
洗濯機の中には、洗濯する前のうすいピンク色のパンティが入っていた
コットン生地でエロさは無く、長年使い込んでいるらしく、ゴムはヨレヨレ
クロッチには恥ずかしいシミとマン毛が1本こびりついていた
もっと大人のエロいパンティを買えよと思いつつ、
シミをにおってみるとオシッコの刺激のある匂いと時間の経ったチーズのような酸っぱいにおい
ついに憧れのA美のマンコの匂いを嗅げた
チンコはおそらく人生で最高に固くなっていた
すぐに全部脱いで、A美のベッドに入った
枕からA美の匂いがしてきて、すぐ横に全裸のA美がいるのを妄想し、ますますチンコが固くなる
過呼吸になるくらいA美のパンティを吸い込み、クンニするようにクロッチをベロンベロンに舐めまくり、
絞り出てきたA美のマン汁をチューチュー吸った
手の届かない憧れの女の髪の匂い、マンコの匂い、マン汁の味、マン毛、
味覚、嗅覚、視覚をフル稼働し、チンコをシコる
これを越えるオナニーがあるだろうか
A美のパンティのアソコの形の部分に向けて、ものすごい勢いで精子が飛び出た
精子は第10波ぐらいあったんじゃないかというくらいドクドク出てきた
しばらく放心状態だったが、すぐにヤバいことをしたと怖くなりすぐに部屋を後にした
20数年前の話で、防犯カメラなど気にすることもなかった時代
画像はその時のものなのか今となっては分からなくなったのでイメージです