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何年も前のハロウィンですが、囚人コスプレの2人組の片方に押し付けて射精しました。ハロウィンの混雑は、前後左右しっかり圧迫されたまま電車以上に動くので肉棒がとても幸せになる。その時の話。
生脚を触りに行くならミニスカの子を狙った方がいいが、尻に関して言えばゴスロリ系はゴワゴワしてるし、タイト系は感触が良くない。ヒラミニはほぼ見せパンかスパッツの余分な1枚がある。そんな中、たまたま目の前にいた囚人コスの子に接触してみたら、えげつない生地の薄さ。寒そうだし押し付けられるのを全く想定してない格好(ありがとう)。2人組で同じ衣装だったが、より背丈が最適でフィット感が高まりそうな左の子を選択。好きな方を選べるって、めちゃくちゃ贅沢なことしてるなといつも思う。
あまり物色を続けてもそのまま時間だけが経って失敗することが多いので、今年はこの子で決まり!と自分を信じてロックオン。
じりじりと混雑地帯に吸い込まれていく囚人娘の後ろで、(そうそう、そっちに行け)と念じながら、時々手の甲でお尻の感触をチェック。やはりめちゃくちゃ薄い。これは挟んだら絶対出る。ドキドキしてきた。後方からも圧力がかかり始め、もうそろそろ密着出来るか、と思ったその瞬間、囚人娘が自ら後退してきて今年のハロウィン開始。
ん~~神様ありがとう。当たりです。文句なしの谷間に肉棒が大変喜んでおります。何と言ってもこの薄さ。伝わってくる体温も相まってもう勃起はおさまりせん。下向きで密着したため、尻肉をグイグイ押し上げていきます。混雑具合はまだまだ増すと思われるので、このまま発射するまでへばり付く所存です。
我が肉棒にはもっと喜んでもらうため、上向きにセットし両サイドから太ももに手を伸ばす。そして腕の部分を使ってお尻を寄せ、パイズリスタイルで挟み込み。素晴らしい柔らかさ。下に目をやると、エッチいお尻にビンビン棒がこねくり回されている。脳汁ドパー。
完全に私の存在には気付いており、隣の友達囚人娘と何やら耳打ちしているが、この混雑の中どうしようもないので、あまり気にせずこのままイカせてもらうことにします。向こうもそれほど気にしてない(はず)。ガッチリ密着はしてるものの、実際はちょっとずつ動きながらの強制尻コキ。谷間から逃げられず我慢汁はダラダラ。絶えず揺れ続けるお尻の攻撃に、暴発ゲージがどんどん溜まっていく。特にヤバいのは、たまに来る縦揺れ。耐えてる自分を褒めたい。あと3回ぐらい縦揺れが来たらたぶんアウト。でもめちゃくちゃ気持ちいいので出来るだけ粘りたい。
その時、近くで何かの音楽が爆音で流れ出す。そのうち来るだろうと思っていたが、ついに来てしまった。みんな音楽に合わせてリズムを刻みだす。囚人娘は私の肉棒を挟んだまま縦に揺れ始めた。3回なんてあっという間。お嬢さん、それはアカン、アカンよ。猛烈に密着した状態での無邪気な上下運動は反則です。こちらがどれだけ我慢したところでお尻は止まってくれません。もうだめです。無念。私は諦めそのままドピュドピュドックン…。出し終わってもコカれ続け、文字通り搾り取られてしまいました。これがハロウィンか。たまらんな。
私以外にもこの時に◯んだ奴多いのではと思っているが、最近のハロウィンでは、ここまでならないのであの頃が懐かしい限り。