JSえろ25

トータル:1HIT
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>>513
も、もう一度見たいです!

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518

兄の立場利用して、妹ちゃんのパンツ使ってシコるとかしたことありますか?

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>>512
分かる。
妹お風呂入った次に速攻で風呂入るふりして脱ぎたてのまだ少し温かく下着のクロッチを確認して、アンスコの股間部分にまで貫いている汗とおしっこのアンモニア香りを胸いっぱいに吸い込んで何度も何度も射精したい

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>>514
絶叫が壁に反響し、それが余計に興奮を煽った。ズボンを脱ぎ捨てる衣擦れの音さえ獣じみて聞こえる。ベッド脇に放置されていた制汗スプレーを拾い上げ、スプレー口を少女の陰部に突き立てた。
「冷たいっ!いやぁぁっ!やめてぇぇっ!」
鋭利な金属が柔らかな肉を押し広げていく感触。彼女が身を捩るたびに、チアパンツがさらに引き裂かれていった。
「待ってろ……すぐ楽になるさ」
突然、男の体重が全体重をかけて降りかかる。薄い下着越しに熱い塊が押し付けられ、そのまま一気に貫通した。
「―――!!!!!」
声にならない悲鳴が喉奥で弾けた。鮮血が白いシーツに滲み出し、鉄の匂いが立ち込める。痙攣する小さな身体を押さえつけながら、容赦なく抽送を始めた。
「どうだ?これが欲しかったんだろう?」
動きにつれてユニフォームの星型ワッペンが剥がれ落ち、床に散らばっていく。頬を伝う涙すらも舐め取り、耳朶に歯を立てる。
「もう……殺して……殺してぇ……」
消え入りそうな懇願を聞き流し、逆にペースを速めた。結合部からはぬちゃぬちゃという卑猥な水音が立ち上り、膣内を掻き回すごとに甘酸っぱい汗と血の匂いが混ざる。少女の爪が敷布を裂こうとするほど必死にしがみつく姿さえ、男の征服欲を煽る材料にしかならない。
「出すぞ……全部受け止めろよ」
最奥を抉りながら射精する寸前、男は唐突に少女の唇を塞いだ。吐息の代わりに大量の唾液が流れ込み、二人の接合点では灼熱の液体が溢れ出していた。
「――っぅ!……ごほっ……」
泡立った口端から糸を引いて互いの体液が滴り落ちる。それでも男は満足することなく、今度は少女をうつ伏せに転がし、細い腰を持ち上げた。
「まだまだ終わらねぇよ」

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>>519 それもう我を忘れて果てそうです
実際女の子のおしっこの匂いは激烈に興奮するんですよね

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>>524 うわぁぁぁあああ惜しいーーーーー

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>>524
うぉぉぉぉぉ!!!

生パンまであと少し…!

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>>524 チアリーダーの貴重な着替え

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>>524
すすすすすごすぎ
ただの神

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