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大学時代同じゼミに、彼氏持ちの童顔ロリ顔巨乳女がいてめちゃくちゃ好きだった。
ある真夏のゼミ飲みの3次会で8人くらい残ったけど、皆ベロベロで支離滅裂なことを言っている状態。
その女も相当酔ってて少し時間が経った頃に、俺の横でデカケツを俺の方に向けて眠り始めた。
何気なく隣を見ると、スカートが捲れてセクシーな下着が丸見え状態だった。
デカケツにくい込んでいて、その時点でチンコはバキバキ状態。
周りの奴らも相当酔ってるから全く気付いてなく、スマホでずっと撮影してやった。
酔いの力もあり、ケツを何気なく触っても起きる気配が無かったので、意を決してマ○コと尻穴を弄りまくった。
その後トイレに駆け込んで指のにおいを嗅いだら、頭のテッペンまでツーンとする尻穴独特な臭さがして鬼のように激シコした時が一番の体験。

今でも顔写真や動画見ながら思い出してオカズにしている。
俺にみたいな陰キャに尻穴まで犯されて可哀想な女と思いながらやると最高すぎる。

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