-
-
>84
Cちゃんの続きです。
9月中旬いつも様にCちゃん宅へ行き、風呂場の前に待機。
今日も鍵はかけているだろうと思ったが、一応窓のサッシを押してみる。
風呂場はいつも通り。
洗面所の窓・・・あっっ! 開いたぁぁ!
急に汗が吹き出して心臓がドキドキ・・・ついに夢が叶うかもしれない
憧れのCちゃんの裸を!
既に時間は9時前・・・早くこい!早くこい!いつもより長く感じる
その時、ピカッ ガチャン
遂にCちゃんが洗面所に入って来た
サッシに手をかける・・・震えて力が入らない。ダメだ窓を開ける勇気がない。
その間にCちゃんは裸になり風呂場へ入ってしまった。くっくっそぉ~
Cちゃんが体を洗っている間に洗面所の窓を開けてみる。
すると右側に鏡と洗面台、窓の向こうがドアと棚みたいになっていて、そこにはCちゃんの下着が置いてあった。
なんとTシャツの上にヒョウ柄のパンティが置いてあり(これには少々ショックだった)、その横に薄いピンクのブラジャー。あっ~これが憧れ続けたCちゃんの下着かぁ!
風呂場ではCちゃんが裸になっている。
ここでビデオの電源を入れ、洗面所を撮影してみる。
よし、このままCちゃんが出て来たところを撮ってやる!いや、最初は閉めておこう・・・
開けたり閉めたり、ソワソワ、おどおど、大量の汗。結局閉めておいた。
気を落ち着かせ待機。するとガラガラっと浴槽の蓋を閉める音。
そしてタオルを髪に巻いてるシルエット・・・来る来る来る
ガラガラガラガラ・・・Cちゃんが風呂場から出て来た。
窓には肌色が揺れている
手をかける・・・震える・・・膝もガクガク
-
>>85
Cちゃんの続きです。
サッシに手をかけ指先に力をいれる。
3㎜・・・5㎜・・・1㎝・・・隙間の向こうに肌が揺れている・・・顔を近づけてみる
Cちゃんだ!・・・髪に白いタオルを巻いた可愛い顔したCちゃんがいる。
Cちゃんはこちらから見て右側、鏡の方を見ている。
手足はガタガタ震え大量の汗・・・だが隙間の向こうには憧れのCちゃんが全裸になっている。
Cちゃんの姿は肩から上。踏み台用に予め置いておいたブロックに乗り背伸びをしてみる。
はあはあドキドキ・・・うっうっCちゃんの右側面の腰とお尻っ!!!・・・ちょっと隙間が狭すぎる
震える手で思いきって隙間を3㎝位に広げてみた
うっわぁぁ髪にタオルを巻いた完全プライベートな状態のCちゃんが・・・
体の右の側面、右の脇腹、右の腰とお尻、右の太もも・・・そして右のオッパイが・・・
憧れていたCちゃんの裸を遂に肉眼で覗く・・・そして下の毛まであと少し・・・こっちを向け!向くんだ!
直ぐ横で同級生に覗かれてる事に全く気付かず全裸で体をふきふきしている学校1番のアイドル
もう完全に乳首は見えて、後は陰毛だけ・・・あと少し本当にあと少し
ところが急に向こう向きに。もちろん後ろ姿は髪にタオルを巻いただけの全裸。
可愛いお尻と腰周りがバッチリと!!!
するとヒョウ柄のパンティをはき始めたCちゃんだが、完全にはかずに何かをカサカサと・・・ナプキンだった。ナプキンをパンティに挟んでいた・・・Cちゃんは生理だった。
全校のアイドルも生理があるんだなぁ・・・
あっシマッタ!撮影を忘れていた、あまりの衝撃に完全に忘れていた。
慌てて撮影開始した
Cちゃんの続きです。
コンビニで刺激的なピチピチショートパンツ姿のCちゃんと鉢合わせ。
そして愛くるしい瞳でニコッと手を振ってくれたCちゃん。
諦めていた気持ちが再燃してしまった俺。
再び通い出してしまう。
コンビニで手を振ってもらった日の夜いつもの時間に風呂の前で待機、相変わらず鍵がかかっている。
それでも曇りガラス越しに透けるCちゃんを見たい。
いつもの様に階段を下る音がして洗面所と風呂場の灯りがピカッとドアをガタンッ。
曇りガラス1枚向こうでCちゃんがぬぎぬぎ始める。ガラガラっと風呂場に入ると肌色のシルエットが揺らめく。
9時間前に愛くるしい瞳で手を振ってくれたCちゃんがガラス1枚向こうでスッポンポンになっているのだ。
ポニーテールにピチピチショートパンツに腿出し姿を思い出しながら肌色のシルエットを見ながらオナニー開始。
シャワーを全身に浴びていると思われるシルエットを見ながら「あっ下半身の一部が黒く映ってるのはマン毛じゃないのかっ!」と思った瞬間にドビュッと放出。
その後もそんな日々を繰り返した。
やがて夏休みも終わり9月中旬、転機が訪れた。
学校でのCちゃんはとにかく可愛く、みんなの憧れ。
当時のスタイル。白の上着に短めの紺色のスカート。膝下まである紺色のハイソックス。
少し前に多かった典型的な女子高生のスタイル。
サラサラの長い髪にやや細身の体、長くて綺麗な脚は太くなく、かつ細過ぎない。胸は決して大きくは無いだろうがちゃんと膨らんでいる。身長は160㎝位かな?
イメージとしては「キミスイ」という漫画の本のヒロインみたいなタイプ。
いつも軽快に歩いていた。