別の大学生。
彼女はぽっちゃりで、可愛いとは思えないメガネの子。彼氏は白人の留学生。痩せているのに流石の巨根。
地味でブサイク寄りな彼女なのに、下着はいつも派手だった。赤とか紫とか黒とか黄色とか。それを彼氏が褒める。
風呂では洗いっこするような声が聞こえたけど、エロい感じはなかった。
Hでは謎に洋風というか、日本人の彼女がちょっとオウオウ喘いだりして、変な感じだった。ただ、物凄い音を立てて巨根を咥えたりしごいたり、ローションを使ってウガーウガー言いながら挿入されたり、彼氏も何か言いながらハメてたり、なかなかだった。
ゴムを使う時もあったけど、大体は生で挿入。丸々した腹やら胸やらにどうもかなりたくさん出してたみたいで、凄い量のティッシュを使ってた。
かなり前の話だけど、二人ともその頃は珍しいパイパンだった。
Hのあと、二人で全裸のままベランダに出てタバコを吸っていたのを覚えている。
大学3年生で、男の方は彼女が初体験の相手。彼女は男と付き合う前に何人か経験済みというカップル。
卑屈な彼氏が「俺は初めてだったのに…」みたいなことを言っては口喧嘩をする、というのをよく見かけた。
この彼氏も前戯にピンクローターを使っていた。
ある日、彼氏がバイトから帰る前の部屋で、彼女がローターを使っているのを見た。
なんとなく「ちょっと試してみる」みたいな雰囲気が感じられた。ベッドに寝転んで、スカートを少しめくって、下着は脱いで直接当ててみるようだった。
当たった瞬間にビクビクって腰が跳ね上がって、少し間を置いてからゆっくり当てて、ちょっと声が漏れ出した。
眉間にしわが寄って、口が少しだけ開いてるのがエロかった。
3分くらいで両脚をくねらせて終了。地味にイッたっぽかった。すぐに起き上がってトイレに行き、戻ってきてローターを拭いて元に戻していた。
その夜に彼氏とHしたかは記憶にない。
たぶん彼氏の趣味で腋の処理をしていない女の子がいた。見たのは冬だった。
それがかなりの剛毛で「あんなに黒ぐろ生えるものなの?」と驚くくらいだった。
Hは基本的に正常位で、前戯の段階から彼氏は腋にキスしたり顔を埋めたりしていた。
この彼女はかなり美人で大人っぽい大学生。彼氏は体育会系で日焼けしていて、二人が絡んでいると色の違いがエロかった。
夏場になると剃っていたけど、剛毛だからジョリ腋になるのも早いようで、彼氏が笑いながら撫でたりしていた。
下もわかりやすく剛毛で、色白美人なのに物凄い違和感があった。範囲も量も凄くて、下着からはみ出すのは普通。寝た状態でも逆立つようにこんもりしていた。
大学生にしては前戯が長くて、腋も下も舐めまくる彼氏だった。
挿入してから、腋を堪能したあとは凄まじく早くピストンして、いつも彼女と自分とのお腹に挟み込むような形で腹に発射していた。
出したあとも長い間そのままくっついているのが、ちょっと愛だなと思ったりした。
思い出の整理でした。


大学生のカップル。
サランラップを持ってきて「何するんだろ?」と思ったら、彼女の両腕を頭の下でぐるぐる固定。脚はM字みたいな感じでぐるぐる固定。
ウーマナイザーを取り出して挿入。さらに吸わせた状態に。彼女は絶叫。「無理!」「許して!」「死んじゃう!」って喘ぎながら過呼吸みたいになってた。
もうヤバいんじゃない?って思うくらい、ぐったりするまで挿入されて吸われて、サランラップを外されたあとは動けない状態。
彼氏は早漏だから、ゴムして挿入してすぐ発射。
彼女は教育学部でダンスサークルの子。まぁまぁ可愛い。あんなに乱れていたのは初めて。