271

前の会社での転勤先での出来事でドが付くほどではないが職場が田舎になった時のことです。

いつも事務所に行く時間帯は小学生が登校してて道も同じでした。
私は都会育ちだったので田舎の子が自分たちから挨拶するのにビックリしましたね。

ある日、私が寝坊して始業時間ギリギリ間に合う時に歩いてたら、もうその時間帯に小学生が歩いてたら遅刻の時間に1人の女の子が歩いていました。

その子を抜かすタイミングで挨拶したら向こうも返してきてくれて顔もそこそこ可愛かったです。
私は立ち止まって声を掛けてその女の子と喋りながら歩きました。怪しむことも無く私の質問に答えてくれました。(学年はJS3と言ってた)最後学校への分かれ道で学校頑張ってねと言いながらお尻ペンペンして送ってあげました。お尻は凄く柔らかかったのを覚えています。

そしてまた同じ時間帯に通勤するとその女の子に遭遇、どうやら遅刻魔だったそうです。
こうして会いながら親交を深めていきました。
(続く)

2 0
272

>>271 続き
ある時、時間休を取っていたので学校の下校時間と鉢合わせに。なんとそのタイミングでその遅刻魔の女の子が1人で歩いていました。
1人ポツンとなった時に挨拶して「覚えてるかな?」と言うと彼女も「あっ!」という表情をしてくれました。

学校であったことや彼女がハマっていることを聞きながら歩く帰り道、ふと私が「この後遊ばない?」と聞くと彼女は「うん」と言ってくれました。ここからエスカレートしていきます…

田舎の人気の無い場所で知らない大人とJSが遊んでいる、どう見ても可笑しい光景だった
彼女に頼んで写真撮ったりさり気に体触ったりと行動も可笑しくなっていきます。怪しまれないように私は遊んだ後には何かしら報酬を渡してました。(ジュース、お小遣いとか)

そして、時間があればその女の子に会うためにその場所に不定期で行くようになりました。
時が経つにつれて成長していく彼女の身体、お尻、胸と触ったり揉ませてもらった。
ただ気になったのは彼女が頭の弱そうだったこと、高学年になってもブラは付けてなかったのでチクポチもしてたし、服もサイズアウトしそうなのに買い替えないのかな?と思いました。

恐らく彼女にとって私は「遊んだらお小遣いくれる人」と思われてるはずです。
一緒に歩いてる時は親族装って欲しいとか言ったりしたから彼女は周りの人に挨拶して「こうすればそれらしく見えるでしょ?」って言ったのは驚きでした。

最後に会えたのは今年の冬(彼女はその時JS5)
春にJS6になった姿を見たいと思い行ったが会えませんでした。しかもいつも体操服姿しか見てなかったので私服を買って着せ替えようとまで思ってました。

もう正直この春会えなかったことで一気に冷めました。元々複雑な家庭の子だったのでもしかしたら離婚して居なくなったのかなとも考えられたので…

1 0

人気の記事