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ただのツイン続き
【抜きどころ⑦】32:07-32:09
シャワーヘッドを取るために洗い場で前のめりになるツインテちゃん。ご自慢の美巨乳が下向いたり、プルプルしたりたまらない。
zoom upにより乳首の突起も味わえる。

32:47シャンプーを取るためわざわざ立ち上がるツインテちゃん

33:25モブちゃんの正面全裸

33:52相変わらずシャンプー液をとるときに立ち上がるツインテちゃん。髪を洗ってる時でさえ横乳を狙われるそのオーラ。

【抜きどころ❽】34:28-
立ち上がって全身を洗い始めるツインテちゃん
おっぱいを洗うとプルンと反発する乳房に悩殺される。

35:06-35:11モブ子ちゃん2人の正面堪能。
だが、共演する相手が悪い。

【抜きどころ❾】35:24
全身を立ち上がりながら入念に洗うツインテちゃん。まさかのカメラ目線。もう遅いよ〜キミノカラダバッチリ永久保存してるヨォ♾シココココシココココ

【抜きどころ❿】35:37
着座体勢で右の尻タブを上げた影響、股間から溢れた淫毛が下からも確認できる。
バックマンコまでは確認できないが、カメラワークにもマンコ出し期待を感じる。
背中をタオルを回して横に擦っていく。
あまりに執着するあまり、私も彼女の体の洗い方を真似ている。

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【抜きどころ⓫】35:47/35:48
おっぱいを円を描くように洗う。
プルンプルンと弾く肉弾。
男の憧れおっぱいの具現化。

35:51
立ち上がり片足立ちになり右足底部を洗っていく。この子は間違いなくトイレでは立ち拭きするタイプだろう。ことあるごとに立ち上がる癖がある。
【抜きどころ⓬】35:56
泡まみれの裸体。なかなか拝めない絵面である。

36:55隣のお友達と言葉を交わす。
そろそろ出るのか?

【抜きどころ⓭】37:05
このお尻タマンねぇ。顔を埋めたい。
あわよくば寝バック挿入。何度も、何度もおちんちんピストンしテェ。

【抜きどころ⓮】37:08
👧あたしは寝バックより立ちバックが好き❣️
とでも言いたげなポージング❣️

尻突き出し、乳見せアングルに悶絶。
バックマンコからも陰毛剛毛が主張。
これは四半世紀前ならではの光景であろう。
私はどっちかというと剛毛派かもしれない。
もちろん、局部を見る上でパイパンの方が露出が高いのだが、陰毛の野生みというものはいいものだ。

37:14-ここのカメラワークが秀逸。
こちら側に正面全裸を晒してくれることを良きし、前もって引きのアングルへチェンジ。

【個人的ベスト抜きどころ】37:16-37:24
37:17の正面全裸はもちろん、37:24の横乳シルエットはまさに伝説。
ツインテではもうなくなっているが、アイドル級の美顔は健在。

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38:11-38:18
尻の楽園。ピチピチの桃尻が堪能できる。

【抜きどころ⓯】38:19-
只○ツインテちゃん含む3人の正面堪能。
ツインテちゃんの全裸も先程のベスト級に堪能できる。モブ子ちゃん2人はあまりに可哀想。
充分にスケベな乳首と成熟陰毛、くびれを持ってるのに、メジャー級のツインテちゃんの存在で影が薄くなってしまっている。
本当に可哀想だ。モブ子ちゃんで射精してあげたい❣️でも、ツインテちゃんのプルプル美巨乳を見てしまうともう無理だ。抗えない。(38:25)

38:39-39:17ツインテちゃん全裸で足湯状態。
眼福。
39:20-39:23ツインテちゃん横乳、横尻堪能
39:42ツインテちゃん全裸正面シルエット
40:00モブ子ちゃんもいい尻している
40:10ツインテちゃん足湯リバイバルからの洗い場へ大移動(モブ子ちゃんたちと)

【抜きどころ⓰】40:55-41:30
ツインテラスト正面〜モブ子ちゃんを添えて〜
最後の見せ場。モブ子ちゃんたちも洗い場でシャワーをしっかりと浴びて正面全裸をアピール。

出遅れたツインテちゃんの上裸zoom upで〆

27:30-41:30約14分に渡る迫真の演技であった。

ツインテちゃん
顔AAA
カラダAAA(乳AAA 尻AA くびれAAA)
撮れ高AAA
シコリティAAA

小柄貧乳日焼けちゃん
顔BBB-
カラダBB(乳CCC尻AくびれBBB-)
撮れ高BBB
シコリティBBB-

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ーーーーーーーーー妄想小説
おれは〇〇高校三年G組阿武野だ
ツインテちゃん率いる○○○部の合宿が○撮され一部分のマニアで取引されている。
どうしたらいい。毎日制服越しに透けて見えるツインテちゃんの裸体が休憩時間の俺の自由を束縛する。もうすぐエスカレーター式に俺たちは別々の学部へ散り散りになる。
タイムリミットは迫っているどうにかして、ツインテちゃんのカラダを鷲掴みにしたい
あの剛毛の奥の果実を肉棒で貪り尽くしたい
おっぱい舐めたい舐めたい舐めたい
おまんこは臭かったらどうしよう
でもおっぱい舐めたい揉みたい
乳首舐めまわしたい、これ確定、間違いない

思春期特有の煩悩が阿武野の頭の中を巡っていた。他の余り物のイマイチ女子たちも映ってしまっているから、脅そうにも難しい。
結局、〇〇部揃って悲鳴をあげて終わりだ。
そんなマニアな映像を持ってるなんてバレたらそれこそ俺の学園生活は終わりだ。
エスカレーターで上がった先でも.....


悩みながら古い別館でこっそり撮影した制服姿のと全裸のツインテを眺めながら相変わらずシコっている阿武野に声をかけた。何者か?
天井の火災報知器から声が聞こえる。
なんだこれは見られてるのか、誰かいるのか、終わった。

すると声が聞こえる

おれは未来からきた阿武野だ。お前自身だ。
四半世紀経てばAIの技術で背景は変えられるし、○部のモブ子たちは消え去る。
しかし、おれはこの次元にカラダを持ってくることはできない。だから過去を変える。
時空法第五条でカラダを持ってきた時点でタイムパトロールに捕捉され重罰間違いなしだ。
(もちろん過去を変えることも重罰であるが、レイ○と○撮に刑罰の重さが違っているように、過去の自分と接触することはまだ、取り返しがつく。まぁ、高校生のオレだ。ビビることは伝えられない。あくまで唆さなきゃ始まらない。)

『本当か!!!!!!!』
若き日の自分自身の目の輝きにほとほと呆れながらも息を紡いだ。


『じゃあ、作戦を練ろうか......若い自分自身を見ると自分の老け込み具合が嫌になるよ。ああそうか、こちらからは君が見えるが、君からは火災報知器が喋ってるだけだね。安心してくれ、これは君の脳波に直接コンタクトをとっている。誰か来ても慌てないように』
老いた阿武野は途切れなく説明した。

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