195

会社でお気に入りの事務員さんが捨てたマスクを見逃さなかった私はスキを見てポケットに。そのままトイレに行き見てみるとすごく湿っていて、もちろん匂いを嗅ぎそのままイチモツに巻きつけフェラされてる感覚で湿り具合を堪能し思いきり精子を出し何事もなかったかのように仕事へ戻った。仕事のことでよく彼女と話すとき背徳感がたまりません。

5 0

人気の記事