201 名無しさん 2026/02/18(水) 13:35:17 ID:EFpO1zl20 10数年前で時効なので供養。長文失礼。これは小3の頃のお話。俺は小3の時点で性に目覚め、学校の可愛い女子複数人のピアニカや箸、マスクなど舐めたりするようなマセガキだった。当時、同じマンションに住む2コ下の小1の女の子(名前:ユウノ)が、まだ3,4歳の俺の妹と遊びに、ほぼ毎日家に来ていた。俺も一緒に遊ぶことがありそこそこ仲良かったので、いつも夜6時くらいに帰るときはエレベーターでその子の階まで送ってあげるのが習慣になっていた。ユウノはサラサラの黒髪ボブカットにクリクリの二重で非常に顔が整っており、年下には興味ない俺ですら好みどストレートだった。小3俺はセックス、フェラという概念は知らず、キス、ひいては唾液への執着がすごかったので、ユウノとキスをしたいという煩悩にまみれていた。そしてユウノはキスすらもよくわかってないウブな子だったので、これ(無知)を利用しない手はない、と本能で理解していた。理性に歯止めが効かなくなった俺は、とある日の見送りするエレベーター内、思い切って「"さよならのあいさつ"として、ベロとベロをくっつけるのやってみようよ」と提案する。ユウノは特に違和感も持たずすんなりやってくれ、こんなに上手くいくものなのかと逆に不安になった。最初は別れ際にバイバイ、といった後、互いにベロを出して先っちょをちょんとくっつける程度だったが、次第にベロの表面全体をくっつけるようになり、最後のほうは俺がネット動画から得た知識を使い、たっぷり唾液と舌を絡めた濃厚なディープキスを真似っこでするようになった。さらに俺はフェラチオという存在も知り、最後の3回くらいはエレベータの横にあるスペースに隠れて短小ちんぽを咥えさせて舐めてもらったりもしたのだが、ぶっちゃけこれはくすぐったいだけで、気持ち良いかどうか当時の俺にはまだわからなかった。そんなことを確か半年ほど続けたが、ある時からユウノが家に遊びに来ることがなくなってしまった。それから更に何か月かした後、いきなり親から呼ばれこう聞かれる。「アンタ、ユウノちゃんに何かしたの?」思い当たる節が多すぎて滝汗が出るようだった。「え....な、なんで?」「ユウノちゃんが、『俺君がいつも帰り際にベロで舐めてきた』って言ってる、ユウノママから来たんだけど、わけわかんないよね?笑」「え...え!? 何それ、わけわかんないね....」おそらく、ユウノもそういう知識がついて、俺としていたことの意味に気づいたのだろう。だが、「ベロで舐めてくる」というあまりに抽象的すぎる内容でしかユウノは言えなかったのか、そのことに救われた。(ちんぽ舐めさせたこと言われたら流石に誤魔化せなかったと思う)かなり冷や汗をかいただが、意外なことに両家とも「ユウノちゃんが俺君のこと好きだから適当なことを言っている」と受け止めている様子で、俺も当然否定し、結局うやむやとなり終わった。当時から俺は隠し事がうまい子供だったので、疑われなかったのだろう。ユウノとは結局それ以降かかわりがないままどこかへ引っ越してしまった。だが、あのキスの気持ちよさはかなり強烈で今も鮮明に記憶に残っており、今でもたまにオナネタにしてる。ユウノ、最高な思い出をありがとう。 3 0
10数年前で時効なので供養。長文失礼。
これは小3の頃のお話。
俺は小3の時点で性に目覚め、学校の可愛い女子複数人のピアニカや箸、マスクなど舐めたりするようなマセガキだった。
当時、同じマンションに住む2コ下の小1の女の子(名前:ユウノ)が、まだ3,4歳の俺の妹と遊びに、ほぼ毎日家に来ていた。
俺も一緒に遊ぶことがありそこそこ仲良かったので、いつも夜6時くらいに帰るときはエレベーターでその子の階まで送ってあげるのが習慣になっていた。
ユウノはサラサラの黒髪ボブカットにクリクリの二重で非常に顔が整っており、年下には興味ない俺ですら好みどストレートだった。
小3俺はセックス、フェラという概念は知らず、キス、ひいては唾液への執着がすごかったので、ユウノとキスをしたいという煩悩にまみれていた。
そしてユウノはキスすらもよくわかってないウブな子だったので、これ(無知)を利用しない手はない、と本能で理解していた。
理性に歯止めが効かなくなった俺は、とある日の見送りするエレベーター内、思い切って「"さよならのあいさつ"として、ベロとベロをくっつけるのやってみようよ」と提案する。
ユウノは特に違和感も持たずすんなりやってくれ、こんなに上手くいくものなのかと逆に不安になった。
最初は別れ際にバイバイ、といった後、互いにベロを出して先っちょをちょんとくっつける程度だったが、次第にベロの表面全体をくっつけるようになり、最後のほうは俺がネット動画から得た知識を使い、たっぷり唾液と舌を絡めた濃厚なディープキスを真似っこでするようになった。
さらに俺はフェラチオという存在も知り、最後の3回くらいはエレベータの横にあるスペースに隠れて短小ちんぽを咥えさせて舐めてもらったりもしたのだが、ぶっちゃけこれはくすぐったいだけで、気持ち良いかどうか当時の俺にはまだわからなかった。
そんなことを確か半年ほど続けたが、ある時からユウノが家に遊びに来ることがなくなってしまった。
それから更に何か月かした後、いきなり親から呼ばれこう聞かれる。
「アンタ、ユウノちゃんに何かしたの?」
思い当たる節が多すぎて滝汗が出るようだった。
「え....な、なんで?」
「ユウノちゃんが、『俺君がいつも帰り際にベロで舐めてきた』って言ってる、ユウノママから来たんだけど、わけわかんないよね?笑」
「え...え!? 何それ、わけわかんないね....」
おそらく、ユウノもそういう知識がついて、俺としていたことの意味に気づいたのだろう。
だが、「ベロで舐めてくる」というあまりに抽象的すぎる内容でしかユウノは言えなかったのか、そのことに救われた。(ちんぽ舐めさせたこと言われたら流石に誤魔化せなかったと思う)
かなり冷や汗をかいただが、意外なことに両家とも
「ユウノちゃんが俺君のこと好きだから適当なことを言っている」
と受け止めている様子で、俺も当然否定し、結局うやむやとなり終わった。
当時から俺は隠し事がうまい子供だったので、疑われなかったのだろう。
ユウノとは結局それ以降かかわりがないままどこかへ引っ越してしまった。
だが、あのキスの気持ちよさはかなり強烈で今も鮮明に記憶に残っており、今でもたまにオナネタにしてる。
ユウノ、最高な思い出をありがとう。