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定時後のオフィス、一人だったのでこの前はいってきたかわいい新卒女子の机の引き出しを物色、すると飲みかけのウィダーinゼリーを発見。
一度蓋はあけていて、飲み口が少し湿っており、中身は半分以上はある様子。一口だけ飲んだのだろう。とりあえず、飲み口を舐めまわし一口だけ中身もいただく。

少し飲んで減ってしまったので、その分を補給するため、ウィダーinゼリーの代わりに僕のDNAinゼリーを入れてあげることに。
引き出しにあった使用感のあるリップクリームを亀頭にあてがいオカズにしながら射精、ティッシュに受け止めたら、その白濁ゼリーをウィダーの飲み口に慎重に流し込んでいく。
入れ終わったら蓋を閉めて、バレないようパッケージを揉みほぐして精液をゼリー全体に攪拌させた。

翌日の午前中、斜め前にいるその女子はしっかり飲んでくれました。
バレないかドキドキでどうにかなりそうでしたが、意外にも何の違和感もなく3分ほどで完食してました。

ごちそうさまでした?いえいえ、お粗末様でございました。

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