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小6の頃の昔話。親戚や親の友達が家に集まって徹夜の麻雀をやった日のこと。
子供たちは子供たちで遊ぶ中、従姉妹の小3の娘は歳も近いし仲良く遊んで俺に懐いた。
小さい頃から知っているが小3になって背も伸びてちょっといい感じになっていた。
夜寝る時間になると一緒に寝ると言い出し(というか、俺がそうするように誘導した)、
親の友達の小1の娘も、私もー、って感じで一緒に俺のベッドで寝ることになった。
夜10時ごろになってもなかなか寝ようとしない2人の女の子に冷たく寝るように言い捨てて寝たふりをした。
待つこと15分くらいで静かになり、昼間の遊び疲れで完全に寝た2人。
その後はまあ想像通りのことをした。ただ小一の娘はあまりに子供なのでそこそこに
小3の従姉妹ぼ無垢な体を弄んだ。下着を下げシャツを捲り上げて裸の状態にして眺めながら体中を撫でまわし、まんこの割れ目に指を食い込ませてを弄りまわした。
胸はまだほとんど膨らんでいなかったが揉むようにたっぷり触った。触りながら俺はパンツを下げてビンビンに勃起した包茎ちんぽを出し、皮を指でつまんでちょっと擦ると皮の中に射精、つまんだチンポの皮が丸く触れ上がるほど精子が出た。
当時は射精を覚えて間もない頃で、射精後の気だるさが半端ないほどぐったりしてしまい隣で眠る2人の娘が急に邪魔で鬱陶しくなり、揺り起こすと布団から追い出した。
2人は起こされて不機嫌になって親に追い出されたことを言いにいき、隣の部屋に布団を敷いてもらって寝た。親はそんな狭いところに3人寝れないよねぇ、とか言って笑っていた。
子供とはいえ女性の肉体を触りながら射精したの初めてのことで、童貞を失ったと言えるのかもしれない小6の春でした。

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