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離婚してからしばらくして23歳の娘と一緒に久しぶりに実家に行った時に娘の風呂盗撮をしてしまった。というか、実際は正月で集まった別の身内女性を狙って仕掛けたカメラを回収する間も無く娘が風呂に入ってしまって撮れてしまったということだ。
図らずもそんな事態になってしまって動揺したものの、もう取り返しがつかない、撮れてしまったならしょうがないじゃないかと自分に言い聞かせた。しかしこれから娘の裸を見ることになるんだと思うと別のスイッチが入って景色が白黒反転した。娘が小学校2年まで一緒に風呂に入っていた時以来、それも大人になった娘の裸を見れる。
娘が風呂を出るやいなやカメラを回収、一人になりノートパソコンに繋いで確認。別ターゲットが出た後入れ替わりに娘が入ってきた。この時が人生初盗撮だったのでバレないようにカメラは足元のバケツの奥の奥にセットしたせいで画角はとても狭く三日月くらいの隙間にかろうじて映っていた。服を脱ぐ時は画角から外れていたが、風呂から上がってきた時についに映った。初めはおっぱいが見えた。初めて見る娘の大きくなったおっぱいは下から見上げると若い膨らみというよりは大人の乳房という感じでとてもエロく、乳首が結構大きいのに驚きいた。これは母親の遺伝だと思った。そして一歩前に出るとついに陰毛が見えた。娘に陰毛が生えてる姿など想像したこともなかったのでこれは衝撃だった。丸い恥骨の上にブワっと結構な量が生えていてその下はほぼ毛がなく割れ目が見える。これも母親似だなと思ったが母親は具がはみ出ていたけど娘はきれいな割れ目しか見えない。初めて見る娘のヘアヌードに見惚れ、体を拭きパンティを履く姿で大量に射精した。
この後娘が家に来て泊まる機会などあり、3回ほど撮った。離婚して妄想することが増え、時々しか会えない大人になった娘の裸は恰好のおかずになった。しかし、そもそも欲情の対象ではない実の娘、気持ちも落ち着き今はそれでオナニーすることもなくなった。本来父親が見ることのできないはずの大人になった娘のおっぱいやマンコの毛を見ることができて良かったな、と今となれば思う。

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