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仕事で保育所の視察に行くことがあるんだが、その際、役場の職員も同席することになっていて、その日行った場所の担当職員は新規採用された女の子だった。
電話でのやり取りから明るい性格なのは伺えていたが、実際に会ってみると背も高く顔もかなり美人だった。
髪は黒髪のセミロングで、服装は黒のスカートタイプのスーツにナチュスト。
保育所の視察の際は1時間程度チェック項目に沿った聞き取りから始まるのだが、その日は会議室が空いておらず、畳の休憩室的なところで行うことになった。
テーブルを挟んでその子と、俺と上司(おばさん)が向かい合う形で床に座り聞き取り方始まった。
最初のうちは上司が聞き取り、俺が内容を記録する形で、下を見て作業していたのだが、ふと対面を見ると、その子はかなり足を開いて正座していた。
これはパンツ見えそうかもと思い、いてもたってもいられなくなり作業には集中できなくなった。
しばらくその子の下半身にだけ集中していると、上司との話が盛り上がり体をのけぞらせた際に大きく足を開き、ナチュスト越しの薄い水色のパンティが丸見えになった。
これはチャンスだと考えた俺は、テーブルの下で資料に隠しながらスマホの無音カメラをオンにして震えてる手で自分の足元からわずかにレンズだけを彼女のパンツの方に向けた。
仕事にはまったく集中できず、上司の問いに適当に答えてるうちに業務は終了した。
その後すぐにスマホの録画記録を見直すと、彼女が笑うたびに開脚しパンツを露わにしていた姿はうまく写っていなかったが、俺の脳裏には確かに焼きついている。

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