お前らが経験したラッキースケベをイラストに描いて再現する
部活の遠征でこっそり露天風呂を覗いたらショートカットにボーイッシュ美人の同級生がどこも隠さず堂々と全裸で友人達と歩いてました。ちなみにそのボーイッシュ美人はドがつくほどの貧乳でお寿司の醤油を入れる皿くらいしかなく陰毛がびっしり濃く広く生えていました。
あとpixivフォローしときます!
小学校のプールの授業の自由時間にプールサイドの人に引き上げてもらうフリをしてプールに引きずり込むみたいな遊びをしてた
基本男子のみでやってたけどその時は近くに女子がいたのでその子を落とそうかと画策してた
腕出して引っ張ってーって声かけたらもーって言いながらもプールサイドまできてしゃがんで手をとってくれた
小柄な痩せ気味の子だったからかしゃがんだ拍子にスク水の股間部分の布が緩んだ感じで無毛筋マンがおもいっきりくぱぁしてた
もう一回覗こうと近づいたんだけどその子もおそらく落とされると察して後ろに体重かけてたんだろう
ただ2回目は手が滑って女の子は尻もちをついた
自分もプールに落ちたがすぐにプールサイド覗き込んだら
痛ったーと言いながらM字開脚でお尻を擦るその子の正面側に隙間できて筋がしっかり見えた
あの子のせいで目覚めてしまったよ。
>>113
どうもありがとうございます!
なんという素晴らしいお尻…!!
いや〜自分にとってはもう凄まじい衝撃だったので今でも記憶に残ってますよ
高校3年生(去年)の情報の授業中、そこそこ仲もよく顔も可愛い貧乳のクラスメイトが「ここクリアできたー?」ってこちらの席に椅子ごと移動してきて、食い入るように俺のパソコン画面をみて、マウスを持ってる方の手にめっちゃくちゃ胸が密着して下着の感触や貧乳ながらに柔らかい感触を感じられた
しかも、わざとやってるかと思って顔みたら全然気づいてなかったのだ
それをいいことに俺はマウスの左クリックをわざと指を挙げてぷにぷにと感触を楽しんだりして数分貧乳を堪能した
夏服(紺色ポロシャツ)だったこともあり生地が薄く凄くよく感触が堪能できました
もちろんその後すぐトイレへGOした
>>121
超雑で分かりにくい図になるのですがこれを参考に描いていただけると幸いです
女の子は肩にかかるぐらいのサラサラボブカット、貧乳、紺色ポロシャツでお願いします🙏
写真貼るの忘れてました申し訳ありません>>122
>>110
>>100だが、公立の〇〇区青少年◯の家みたいな合宿所の大浴場の窓
浴場の高い場所にあるアルミサッシに外からよじ登って10 センチ位の隙間から野郎達が顔をぶつけ合って見下ろすように女子マネ達を覗いた
①断トツに可愛いちーちゃん→髪型はボブで小柄で目がクリッとしてる子、おっぱいは80あるかどうか?乳首は茶色、ロリ顔なのに毛虫みたいなマン毛
②巨乳のおすぎ→髪型はショートで背が高くて爆乳でデッカイ薄い色の乳輪、ウエストは締まっているエロボディー、顔は普通
③ヨネ→ゲゲゲの鬼太郎みたいな女子、ボテッとした身体
④ムラ→ボブより少し長めの髪型でヤギみたいな顔
俺ら男子の視線は、先ずはちーちゃんに釘付け(誰かが、ちーちゃん真っ黒いマン毛見えてるよって囁いた)可愛かった〜
次におすぎ、巨乳がぶらんぶらん揺れてたがマン毛薄め
残り2人は嫌でも目に入ってしまった
頼む書いてくれ!
主殿、GOOOOOOOOOOOOD!!
>>111
ありがとうございます。脱衣所で妹のブラジャーはさんざん弄っていたのですが、妹とはいえ現役JCのブラジャーが目の前でモロに見えた時は、本当に嬉しかったです。
自分の実家は結構な田舎で、子供の頃とか山で遊ぶくらいしか娯楽が無かった。そんな子供の頃によく遊んでた山に誰でも好きに入れる温泉があった。温泉と言っても、誰も管理してないため脱衣所も無いし泥とか落ち葉が底に溜まってドロドロの暖かい池みたいな感じだった。そんなのだから大人は入らず、もっぱら自分ら子供達が山で遊んだ後に汗を流す専用みたいになってた。
中学1年の三月頃、自分は山菜を取りに山に入っていたが、思いっきりコケて泥まみれになってしまい体を洗おうと例の温泉に向かった。温泉に到着すると誰かが先に入っている。ここには男友達しか来ないからそのうちの誰かだと思って服を脱ぎながら話しかけた。すると聞きなれない女の子の声がする。
声の主は、その年卒業した先輩(清楚な見た目で長い黒髪をタオルでまとめた姿)だった。先輩は自分達の地元では有名な地主の子供で所謂良い所のお嬢様でこんな所にいるはずも無い人だった。驚いて固まってる自分に先輩は「入らないの?」と声をかける。もう脱いでしまってるしここで入らないのも変だと思って思い切って温泉に浸かった。重い沈黙が流れていたのを覚えてる。
自分はその先輩とは話した事は無かったし、同世代の女の子が裸でいるという事実にずっとドキドキしていた。痛いほど勃起していて今にも破裂しそうなのを必死に我慢している自分に先輩はゆっくりと話しかけてきた。
先輩は県外の高校に行くためにもうすぐ引っ越す事、ここの温泉の存在は知っていたが親に入ってはいけないと止められていた事、でもどうしても一度入ってみたかったから内緒で来てしまった事。自分はそれどころではなく生返事を繰り返した。
ひとしきり話し終えると先輩はそろそろ上がるねと湯を出た。その時初めて見た先輩の裸(程良く膨らんだ胸、お尻、薄っすら陰毛の生えた股間)は今も目に焼き付いている。
そして先輩は最後に「大きくなったの初めて見たよ」と言って帰って行った。先輩が去って行った後に自分はその場で三回ほどオナニーをして湯に浮く固まった精子をしばらく見つめてから家に帰った。


軽いヤツでいいからなんでも送ってくれ
見た目にもこだわりたいから長文とか図解あれば助かる