100 名無しさん 2026/10/25(日) 15:55:57 ID:/WQ2wzLQ0 親様の方で皆さんをながめていただいておると、よくわかりますよ。親様月日様、八方様に身を入れて、しっかりとかのお道をやらしていただいておる人が、年々に家の中の空気が豊かになり、衣食住も豊かになって、品物もふえ、身なりもきれいになって、小金も残して、だんく〜と年限たつうちに、地所を買ったり、住ま居を建てたり、からだのいずまいから、顔かたちまでがにゅうわになって、気品もできて、人に敬われ、とうとばれ、また人様にかしづかれて、なくてならん人とならしてしてもらうことができておる人も、このお道にはたくさんありますし、またあまりこのお道に本腰を入れてやっていない人は、そのわりに御利益もいただいておられないし、あまり身なりもきれいにはならないし、いつもかつも運べない。運べないから話しも聞かれない、いつまでたっても貧乏からぬけでることができないで、苦しんでいる人の中にはたくさんあるそうな。 また十年も十五年もたっていても、身上事情にせめられて、やむなく運んできて、ごあいさつに出られますが、「親様月日様」と御礼を申し上げうるすもわからず、「親様月日様」と申し上げて、自分がもってきた話しも満足にできないで、親様を困らせる人も中にはたま〜あるように思いますが 『あんたさんはこの道に、入信してから何年になりますか』と言っても答えも出さないし、また、『本部へ何べんだ』と聞いても、それもたまっているし、何を聞いても答えるので、『お前はきょうは何しにきたんだ』というと也だまっているから、『だまっている人には用事はないから、わしの方から、ことをさがってしまうよ』というて、立ちかけると、やっとのことで「親様月日様、きょうまでは申しわけありませんでした。これからは真剣に運ばしてもらいますから、御利益をいただきとうございます」と願うから、立ちかけたのをまたすわって、 【42ページ(画像1125)】「それだからさっきからいっているんだが、どこがぐあいが悪いのか」と言えば、「長い間胃潰瘍で苦しんでますから御利益をいただきとうございます」と申しましたから、『胃潰瘍というものは、天から見られて、何か心の中に発散するものがあるんだが、何も言わずにしまっておくのか』と聞いて、ぽつ〜話し出して、それからこちらがお助けをして、天にお願いをして御利益をいただいて帰宅して、また後日御礼にきている人もある中でございますが、 天の御言葉の中に、『親様をこわがるのないで、たのしむのやで』と仰せでありますが、親様というお方を知らない人は、こわがってぶるぶるふるえている人も、中にはたくさんあるように思いますがい、このお道を真剣にやっておる人は、ひとつもこわかったことはありませんよ。こわがるのは、日々心がよからん心を使っているために、親様の前へ出て、きょうは 0 0
親様の方で皆さんをながめていただいておると、よくわかりますよ。親様月日様、八方様に身を入れて、しっかりとかのお道をやらしていただいておる人が、年々に家の中の空気が豊かになり、衣食住も豊かになって、品物もふえ、身なりもきれいになって、小金も残して、だんく〜と年限たつうちに、地所を買ったり、住ま居を建てたり、からだのいずまいから、顔かたちまでがにゅうわになって、気品もできて、人に敬われ、とうとばれ、また人様にかしづかれて、なくてならん人とならしてしてもらうことができておる人も、このお道にはたくさんありますし、またあまりこのお道に本腰を入れてやっていない人は、そのわりに御利益もいただいておられないし、あまり身なりもきれいにはならないし、いつもかつも運べない。運べないから話しも聞かれない、いつまでたっても貧乏からぬけでることができないで、苦しんでいる人の中にはたくさんあるそうな。
また十年も十五年もたっていても、身上事情にせめられて、やむなく運んできて、ごあいさつに出られますが、「親様月日様」と御礼を申し上げうるすもわからず、「親様月日様」と申し上げて、自分がもってきた話しも満足にできないで、親様を困らせる人も中にはたま〜あるように思いますが
『あんたさんはこの道に、入信してから何年になりますか』と言っても答えも出さないし、また、『本部へ何べんだ』と聞いても、それもたまっているし、何を聞いても答えるので、『お前はきょうは何しにきたんだ』というと也だまっているから、『だまっている人には用事はないから、わしの方から、ことをさがってしまうよ』というて、立ちかけると、やっとのことで「親様月日様、きょうまでは申しわけありませんでした。これからは真剣に運ばしてもらいますから、御利益をいただきとうございます」と願うから、立ちかけたのをまたすわって、
【42ページ(画像1125)】
「それだからさっきからいっているんだが、どこがぐあいが悪いのか」と言えば、「長い間胃潰瘍で苦しんでますから御利益をいただきとうございます」と申しましたから、『胃潰瘍というものは、天から見られて、何か心の中に発散するものがあるんだが、何も言わずにしまっておくのか』と聞いて、ぽつ〜話し出して、それからこちらがお助けをして、天にお願いをして御利益をいただいて帰宅して、また後日御礼にきている人もある中でございますが、
天の御言葉の中に、『親様をこわがるのないで、たのしむのやで』と仰せでありますが、親様というお方を知らない人は、こわがってぶるぶるふるえている人も、中にはたくさんあるように思いますがい、このお道を真剣にやっておる人は、ひとつもこわかったことはありませんよ。こわがるのは、日々心がよからん心を使っているために、親様の前へ出て、きょうは