88 名無しさん 2026/10/25(日) 11:39:55 ID:/WQ2wzLQ0 21ページているから、こんな者はだめだ、親戚縁者の人のことでも何事によらずいっさいいだだ、自分の心はどうしても改良はできないからだめだ』天の御言葉のの中に、『すべてのことをだめにするからだめになるのや』といつも仰せでざいますよ。お互様にこれからは、いっさいだめ〜という言葉を、きよう限り廃止してください。この心を腹の中で使っているからいけませんね。それからお互に、『天のみてわざ』ということは、どういうことであるかなら、日々、「この子はだめだ、あの子はだめだ」といつもどどもを打って暮らしていたのでは、天から自由用はいただけないということや。それからみてわざということば、天で自由用を人間へくだされてあるということは、『みてわざ』と仰せくだされてあるのでございますよ。御言葉の中に、『天のみてわざ』と仰せくだされてある御言葉でございます。御言葉の中に、『天のみてわざわかりたら、結構十分こればかり、これがが月日の教えやと、いうたにおいがきがすんだら、結構十分こればかり、これが月日の教えやと、いうたにおいがきがすんだら、結構十分こればかり、これが月日の教えやと、いうよ -21-22ページきようのできごと、ということは、この道をお始めくだされた、ということとや。よくわかったでしょう。 七日 国狭土之命様 このようはしんじつのみにつれども 五一五 みたするすがたは おのがかさだけ 大安 ☆ 七三八 四二四九 -22-「このようは真実のみにみれども」ということは、天の月日親神様をはじめ八方様が、この世に作物、草木、鳥畜類、牛馬、人間、この地球、天地間にありとあらゆるものというものの一さい、花を咲かしてくださるも神術ものをお実りとしてくださるも神術、天から雨をふらしてくださるもる神術、おのせとやらへ出かけるも神術、天から雨をふらしてくださるも神術、また風を吹かせてくださるも神術、地の中に水脈やら火山脈、石油でも金でも銀でも銅でも鉄でも、お月様の雨と、地上の熱体のお日様と、風の神様の植根立之命様と、この御三神の合体とで、この世の中ができあがっておるのでございますよ。 そこであとの七社様が、風の神様とお日様と月様とのお心を現わしていてくだされるのでございますよ。この世の中のいっさい、はりつめた神術、これをこの世は神秘のみに満ちている、ということや。この地球上で、天と地と物とに人間は生かして置いていただいておるのですよ。 それだから、いっさいの物というものは、みな見せていただいているでしょう。なんでもきれいいなよい心を使ってゆくのはよいけれど、悪のりょうけんを使っている場合は、いつも教えていただいているとおり、心ひろがるして思いがえをして暮らしてゆくことが、心の監督をしていることだから、悪りょうけんのかさを、少しでも少なくして、最後には全部よい心の持ち主になってお暮しください、ということや。 そこでお言葉の中に、『この世に出た人間というは、何ほどの理のあるや -23- 0 0
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ているから、こんな者はだめだ、親戚縁者の人のことでも何事によらずいっさい
いだだ、自分の心はどうしても改良はできないからだめだ』天の御言葉の
の中に、『すべてのことをだめにするからだめになるのや』といつも仰せで
ざいますよ。お互様にこれからは、いっさいだめ〜という言葉を、きよう
限り廃止してください。この心を腹の中で使っているからいけませんね。
それからお互に、『天のみてわざ』ということは、どういうことであるかな
ら、日々、「この子はだめだ、あの子はだめだ」といつもどどもを打って
暮らしていたのでは、天から自由用はいただけないということや。それから
みてわざということば、天で自由用を人間へくだされてあるということは、
『みてわざ』と仰せくだされてあるのでございますよ。御言葉の中に、『天
のみてわざ』と仰せくだされてある御言葉でございます。御言葉の中に、『天
のみてわざわかりたら、結構十分こればかり、これがが月日の教えやと、いう
たにおいがきがすんだら、結構十分こればかり、これが月日の教えやと、いう
たにおいがきがすんだら、結構十分こればかり、これが月日の教えやと、いう
よ
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きようのできごと、ということは、この道をお始めくだされた、ということと
や。よくわかったでしょう。
七日 国狭土之命様 このようはしんじつのみにつれども 五一五
みたするすがたは おのがかさだけ 大安 ☆ 七三八
四二四九
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「このようは真実のみにみれども」ということは、天の月日親神様をはじ
め八方様が、この世に作物、草木、鳥畜類、牛馬、人間、この地球、天地
間にありとあらゆるものというものの一さい、花を咲かしてくださるも神術
ものをお実りとしてくださるも神術、天から雨をふらしてくださるも
る神術、おのせとやらへ出かけるも神術、天から雨をふらしてくださるも
神術、また風を吹かせてくださるも神術、地の中に水脈やら火山脈、石油
でも金でも銀でも銅でも鉄でも、お月様の雨と、地上の熱体のお日様と、風
の神様の植根立之命様と、この御三神の合体とで、この世の中ができあがって
おるのでございますよ。
そこであとの七社様が、風の神様とお日様と月様とのお心を現わしていて
くだされるのでございますよ。この世の中のいっさい、はりつめた神術、これを
この世は神秘のみに満ちている、ということや。この地球上で、天と地
と物とに人間は生かして置いていただいておるのですよ。
それだから、いっさいの物というものは、みな見せていただいているでし
ょう。なんでもきれいいなよい心を使ってゆくのはよいけれど、悪のりょうけ
んを使っている場合は、いつも教えていただいているとおり、心ひろがるし
て思いがえをして暮らしてゆくことが、心の監督をしていることだから、悪
りょうけんのかさを、少しでも少なくして、最後には全部よい心の持ち主に
なってお暮しください、ということや。
そこでお言葉の中に、『この世に出た人間というは、何ほどの理のあるや
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