世界心道教徒だけど質問ある?

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初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。

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「いざなぎのみこと様、いざなみのみこと様」は、天にては、ほうき星様。
それから夜の子(ね)のこく、十一時、十二時 丑寅(うしとら)のこく、一時、二時、三時、四時 卯(う)のこくは、五時、六時 辰巳(たつみ)のこくは、七時、八時、九時、十時 午(うま)のこくは、昼の十一時、十二時 未申(ひつじさる)のこくは、一時、二時、三時、四時 酉(とり)のこくは、五時、六時 戌亥(いぬい)のこくは、七時、八時、九時、十時 こくげんのところもよくわかったでしょう。そこで、
夜の十一時、十二時は、九ッ うしのこくは、八ッ とらのこくは、七ッうのこくは、明け六ッ たつのこくは、五ッ みのこくは、四ッ 昼まの十ニ時も九ッ ひつじのこくは、 八ッ さるのこくは、七ッ とりのこくは、暮れ六ッ いぬのこくは、五ッ いのこくは、四ッ そこで昔の人は、地しんがあるとき、六ッ八ッ風の四ッ日でり。五、七の

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雨の九は病は、と、よく申されておりましたが、みなさんもこのこくげんをよく知って、いさいに気をつけて暮らさしてもらいましょうね。
「六ッと八ッが風ならば」日々に、はんこうしんをもって、人にさからうことをやめてとおれば、いかにたいふうがおこっても、おしながされたり、ふきとばされたりして、大きなけがをするような、ことはありませんでね。
「四ッ日でり」ということは、おたがい様に、つまらんことにやっきになって気をもんで、人をたたきつけるような心をつかっていると、にっしゃ病にかかったり、あつさまけをしたり、いつの時でも青なにしおをかけたようにからだが、くたくたしてはたらけなくなるような、心のもちぬしにならんよう、気をつけて暮らせよ、と、天からのおんものがたり、すなわち、天からのごけいこくなれば、心して暮らせよ。ということやそうな。

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それから、「五、七の雨」ということは、いつもなげいたり、くどいたり、あんなものはきらいだ、
これはすきだ、と、よりごのみばかりしていると、つまらんさいがいにかかって、つま子をうしない、なげいてばかりくらしていると、一家の家庭のだれかが、つまらんつまらんというて家出をしたり、はたらかなくなってしまって、いちだいびんぼうしなくてはならんから、みんななげかず、よろこびいさんで暮らせよ、と天から教えてくださる地しんだそうでございます。それから九ッ、「九はやまい」ということは、いろいろ、つまらんくろうをしているとびょう気にかかって、早くしんでしまわねばならんようになるし、心がきついと、からだのきかいがよわくなって、たえず青ざめたかおいろをして、おもしろくもなく、よわたりをせにゃならんことになりますから、きつい心をやめて暮らすにありと思う。
つまらんくろうは、まんびょうのもとになりますから、人間というものは

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時代じゅんのうというて、いつまでたっても、親の心にしたごうて、暮らすにありと思う。
時代じゅんのうということは、七、八才までは、親の手もとで教えをうけ七、八才から学校へいき、学校へいくのは、勉強に行くのでしょう。勉強にいくのだから、ともだちとなかよくくらすにありと思う。また学校をさがったら、はたらくのでしょう。はたらくのに、人とけんかしている人も中にはあるようだが、けんかをしながら、ふそくをいうて、はたらいていることをあそびながらのはたらきは、人にみとめられることにはならんでしょう。天からもこの子は、しょうがないんだと、お思いになると、ろくなしゅっせはできませんでね。日々心しておくらしくださいね。
時代時代によって、みなさんが大きくなると、親になったり、年よりになったりするのですから、けっこうずくめに世わたりを、さしていただくには、

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まつだいのしんこうとさだめて、おくらしくださいね。
まつだいのしんこうとは、生まれかわっても、しにかわっても、親様月日様のおせわどりをいただかねば、暮らせないものばかりですから、何かにつけて、ちょくちょくはこんで、聞かしていただいて暮らすことは、めいめいのとくだねと思います。それから、
「くにとこたちのみこと様の、お心にそうてゆけば」さいなんはありませんが、くにとこたちのみこと様の、お心にそわんひぐらしをしていると、やまいがしょじてきますよ。その心はねえ、あれがほしい、これがほしいと親に無理なんだいをいうて、なにごとによらず、じぶんののぞみをかなえてもらえないというて、腹を立って暮らしていると、口の聞けない、おしん⭕️ぼ。
「おもたる様の、お心にふれると」つん⭕️ぼ、こうしておしい、ああしておしいと、ほしい、おしいのほしだらけ、下見てくらせば星のかげもなしと、

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おおせでございますが、上見れば、ほしい、おしいの星だらけとは、じゅうぶんに暮らしている人もすがたを見て、あれがほしい、自分がものをもっておって、親が人さんに、それをあげなさいよといわれても、おしがる心、なにごとによらず、人にものをいわさない、人のいうことは聞かない、これが「お⭕️しつん⭕️ぼ」の元になるのですよ。
それですから、あの人は、うんめいがいい、おれは、うんめいがわるいというて、父、母様をうらんでみたり、人をうらんでみたり、そねんでみたり、いろいろな心をつかっていると、あしもとがおるすになりますから、人をねたむこともいらんし、うらやましがることもいらんし、自分は自分だけのとくしかないのだからと、よろこんで日ぐらしをさしていただくようにすれば、世の中に、おし⭕️も、つん⭕️ぼもなくなりて、けっこうな世の中になってくるのでございますよ。それですから自分というものを、じかくして暮らすのがたいせつと思います。

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ということが、下見てとおれ星のかげもなし、ということや。
それから、わが身のことばかり思って、人を思いやる心のない人は、人またわれを思いやってはくれませんよ。
「わが身かわいいは、めくらなり」と、おおせくだされてありますよ。
それから「うたがいと、あんじごころは、めくらなり」とありますから、めくらならんような、心のもちぬしにならしていただきましょうね。
人間の心というものは、とにかく腹の中で、わが身かわいいために人をあざけり、そしり、腹の中にいろいろな心をつかっていると、ひふびょうをわずらいますよ。
「くにさっちのみこと様」のお心にそむいていると、きんせんにもめぐまれませんよ。くにさっちのみこと様のお心にそうていないと、よいおともだちや、

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よい心がけの人とえんむすばれませんよ。これがみな、めいめいの心を天にてごらんになって、いろいろな、けっこうなごしはいが、あるのでございますよ。それから、

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「つきよみのみこと様」のお心にそわんようなよわたりをしていると、こつまくやら、かんせつやら、いろいろなほねにかんけいした、やまいをわずらいますから、みな心してお暮らしくださいね。
とにかく父親にさからっていると、せきずいやら、きょうだいげんかをしていると、あばらの骨をおったり、つまらんことになりますから、かんせつに、はらをたつこともやめましょうね。
 いうことをきかずに、自分かっての日ぐらしをしていると、
「左のてくび」は男の人に、右の手くびは女の人にというように、
「うでのつけねは」左は男、右は女の人を、たたきつけるような心をつかっていると、うでのつけねがいたくなるのです

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きょうだいどうしや、親子の中で、何かたのまれても、ハイと答える心がなければ、左は男、右は女というように、「うでのひじ」がいたくなりますのよ。また、「足のふともものつけね」もそのごとく、親のいうことをきかずに、きずいきままな心をつかっていると、左は男、右は女というように、何かいたずらごとをして、人にあとしまつをさすような心の持ち主が、ふともものほねがいたくなるのですよ。それから、「左の足首、右の足首」というように、おたがい様に、心のおちつきのない人が、両足のかんせつがいたくなるのですよ。また、ねんざするのですよ。「ひざのかんせつのいたくなる人は」いつの時でもたちすわりに、もんくをいうて、ふてくさるような心の持ち主が、かんせつ病をわずらうのですよ。

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