世界心道教徒だけど質問ある?
7、大食天之命様 欲 黒色
欲とは、満たされることを求める心
良くない使い方
自分に🔲
人をけおとしてもほしい
人をきずつけても
どう
良い使い方
お与えは必要
これで十分と感じる
「案じも欲くやで」
周りもよくやりたい
認められたい
心配
ら◯い病
ら◯い病、皮膚の病
人助けに意欲を持って通ること
ろうがいは発散しなすぎて
らい病は発散しなすぎて
8、大戸辺之命様
高慢とは、
いばり、高ぶり人を見下す心
良い使い方
こんなに育てていただけありがたい
共に向上心を持って通ること
黄色(クリーム)
黄色の花は上を向いて花さいている
無駄花が多い
小ばかにするほど成長できない
言葉を重ねずどんなところも低い心を通ること
中気 →月
中気 ふざける心がある
人にお世話をしてもらわなければいけない病
人のお陰を感じて人を敬い尊ぶ心で通る
「なくてよい精神をなくてすれば、なくてもよい病はなおる」
「ご家族」
會田ヒデ様
明治31年9月30日or 19日 これはなぜorになっているかというと役所に登録したのが役所の間違いでたぶん登録されています。
新潟県刈羽郡
ご結婚大正6年
5月22日
20歳
昭和6年6月34歳 親様の知らないところでご主人と親様の母親との間で離婚が決まっていました。(ちなみに會田ヒデ様の結婚相手と結婚もたしか無理矢理誰かに決められました。)
実家にいく。
家族構成
木
瀬 鐵 い
啓—ヒ 英🟰く
次|デ
郎|
|
— ————|————————————————
| | | | |
| 畑——和 次 政 鋼(たけし)
眞 ———芳 四 道 子 女 子
徳 子 女 徳
眞徳さんの漢字があってないかもしれません眞の目とLの間に-を入れると思います。とりあえず仕方ないのであのような形にしました。遺族方々や本人様、申し訳ありません。
和子さんは會田家を継いだ
次女は羊水の飲み過ぎた
次女は出直しになった
鋼さんはいま力になっているのにな🔲
天からの役目を見極めると運命がひらく
昭和11年1月18日 親様(39歳)
長女:政子様(17歳)
三女:和子(12歳)
四女:芳子(9歳)
利を写し変えてくださっている。
まず実家
天理教中央だい
6年ぶり
長女:政子様(22歳)
↓
満州に行った
↓
結婚享年26歳 戦火でたしか出直しになりました
木瀬啓次郎様
↓
茶をわかしておいて✖️
わかさないでおくれ✖️
木瀬啓次郎様は家族にDVをしていた。
「うわでもけんかしない」
腹の中でけんかしていない。
楽しみにしていた
家族が嫌だから家を出たわけではない。
いいわけをしていた。
6年ぶりに変えってきた
會田ヒデ様は天啓を得る前は夫に対してよく怒っていた
工場長の奥さんがそこい(緑内障or白内症)
會田ヒデ様のセリフ
あの主人がいなければ、天降りは頂けなかったんだな」
「今日の日、こうやって拍手一つで御言葉が頂けたり、御利益が頂ける、その元は、誰のお陰でない。主人のお陰なんだから、それだけの恩があるんだよ。」
親子別れする因縁もない
主人から暴力をふるわれ
夫婦別れする因縁もない
西村小波さん 昭和43年
親様が東京におられる時から
「おやさま一条で通られ親様がお認めくだされた家族同然の方」
離れようとしなかった。
天啓をよく思わない人がいる。
「會田家で小浪のお墓を守ってやってくれよ」
小浪さんのお墓は會田家のお墓の敷地 内に立てられている。
二下りは現場の普請地主がいっぱいいるから買ってほしい
当時は林や池があって、また地主がいっぱいいた。
↓
一坪を減らして、4999坪をかって、12段にしたかった。土盛りができない。←制約があった。
二ほん 日本
二本→にっぽん
↓
何で日本に天降りになったのか。
二本という理から。
(が)
まいたる「心の種で身がでんじ。」
「まいたる種が善悪ともにみなに生える」
心道教 心の普請をさしていただだくには
何でも親様もとへ運ばしていただく。
心がきれいになったら後どう🔲🔲
心の発生源
魂
人間の魂は汚れた凡夫心が魂にささっている。
現場の普請は心の普請をするきれいにならしていただけば病気もない
穏やかな心にする。
お朝辞
「三世を悟りて暮らすなら、うかつな発言できやせぬ」
前生 今生 来生
過去 現在 未来
前生々の続きなんだ
ぐちや小言をうかつな発言できない。
自分を治める。
自分にされていやなことはもう二度しないので
相手がしないように助かっていただきとうございます
合わせ鏡
早くも遅しも因縁を早く改良する。
絶対に手出し口論しない
自分の心を低くする。
日々陽気に暮らす。
うかつな発言
切り言葉
こんな学校いたくない。私がなんでこんなことになった。
死んでしまいましたい。切り言葉 あんなことはしたくない。
言っているどうりなる。
嘆き、くどきをしているとほんとうになる。
②親様大正12年の年
(御年42歳)
天理教へ御入信
26歳〜41歳(一度の🔲降り)
まっか 16年
2、面足之命様
赤色、茶煉瓦、土色、あずき色
人間の心が躍起になると赤くなる
誠の心
相手の将来を案ずるは誠
3、国狭土之命様 紫色
むら(紫)のある心
熱しやすく冷めやすい
紫色は、はじめのうちはきれいだが、はげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元の心にならんでしょう
いつもと変わらない心で通らせて頂く
4、月読み之命様 混合色(青と黄)
青みを帯びた混合色
お道に踏ん張る
心に動揺のないn心にならさして頂く
八方様 色の守護
昭和41年9月14日
「皆様八万四千のこうみょうとやらに包まれて、人間は日暮らししていただいておることをよくよく感じつかねばならん。」
青やら赤やら白やら黄色やら紫やら黒から
いろいろな混合色の柄を出してくだされて、この世の中の人々の心を楽しませてくださる。天の御心
1、国床立之命様
青色(草色、水色)
人間は色々な悲観ごとがあると青ざめる、顔面蒼白 悲観 例 がっかりすること、悲しみに暮れる。
利己主義をしない。
行動しない。
欲の心
じゅく人にざんげ
5、雲読之命様 混合色(しもふり)
灰色 雲色
赤みを帯びた混合色
人を恨んで不満をつのらせると心が曇る
心に動揺のない人にならさして頂く
6、惶根之命様 白色
どんな色にも染まる
相手の色に染まる 合わせて通る 黒はダメ
腹ばかり立てていると理気知を抜かれてまっ白になる
よく頭がまっ白になるというと思います。
7、大食天之命様 黒色(紺色)
この世を終わる時、黒い便
がにばばを出してくださる
お道によくを出して通る
8、大戸辺之命様 黄色(クリーム)
高い心はやめて低い心で通る
黄色の花は上を向いて咲いている
無駄花が多くて実りは少ない
「親の意見となすびの花は千に一つ無駄がない上見ればほしいほしいのほしばかり下見て通れば星の影無し」
八方様 味の守護
1、国床立之命様 塩
塩辛い
食事に欠かせない
ないと力が入らない
父親の理、ご恩を味わって通る
2、面足之命様 砂糖
甘い
三ッ 「きついことばはのみにくいあまいことばはのみやすい」
四ッ 「きついことばをよくかんであまいことばはこころして」
お言葉をよく噛んで味わって素直に実行させて頂く
母親の理、ご恩を味わって通る


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。