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八つの埃と業病
魂が使う道具
心とは、気持ちや感情 
心の使い間違いが埃になる
病 ころばぬ先の杖になる
業病とは、行き過ぎた報いとしてかかるとされた治りにくい病気
1、国床立之命様 ほしい
ほしいとは、望む心
お与え以上に望む心ではなく、満足して喜んで通ること
利己主義とは自分中心
自分の利益のみを考えるのではなく、生きていくための利益は良い
お◯し
お◯しとは、言語障害、発話障害
言葉とは、自分の心と思いを伝える道具
思いやりのある言葉 優しい
青色(🔲色、水色)
人間は色々を悲観ごとを考える
青ざめる、顔面蒼白
悲観ごと🔲🔲🔲🔲、悲しみにくれ
利己主義、自分勝手🔲🔲🔲🔲
素直になく守って通らせ🔲🔲🔲🔲

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2、面足之命様 おしい
身惜しみ、骨惜しみはやめて、嫌なことも進んでやらせて頂くこと

気短(きみぢか)とは
せっかちで怒りっぽいこと
躍起とは
焦って向きなこと
遅い人を見て腹を立てること

良いところ
思い換えが早い

つ◯んぼ、、聴覚障害
耳は、人からの用事を聞いて行動に移す道具
聞いて自分の心の改良に用いる
「おし◯んぼ
おしつおされつ通り来た強き心を取れば助かる」
3、国狭土之命様 、かわいい
かわいいとは
我が身かわいい心(自己中)
良い使い方
体を大切に使わせて頂ける
我が身を抱えるのやめて思いやり譲る心で通ること
赤色(茶煉瓦、土色、🔲🔲)
人間の心が躍起で🔲🔲🔲🔲🔲
焦りは🔲🔲強🔲🔲🔲
「🔲🔲🔲9🔲🔲🔲🔲」
人のけんかざんげしてねがうのが真のねがい

自分に🔲

むらのある心
今日はやる気があって、今日はやらない心
よくない
紫色は、はじめのうちはきれいだがはげてしまって、またお道運んできて心を入れ替えないと元のきれいな心にはならないですね。

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めくら
・めくらとは、資格障害
目は楽しむための道具
人の悪いところを見るのではなく良いところに目を向ける|
4、月読み之命様 にくい  青、黄、緑       | 心の動機のない人
にくいとは、人に悪いことがあればいいのにと思う心  | 自分
人の不幸を望む心もにくいの埃
弱い心を嫌って憎む

強情とは、意地を張る、頑固で自分の考えを変えないこと|自分に🔲🔲
良い使い方                     |
強い意地を持って、お道をやらせて頂く 

いざ◯り
・いざ◯りとは、     骨の病
素直に受けて人を思い切って、協調性を持つこと
灰色、雲色 まいたたねがはえてき🔲🔲
5、雲読み之命様 うらみ
うらみとは、
執念深く根に持つ心
良い使い方
人から親切にして
もらったことを忘れないこと

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熱心に物事
取り組みことができる
早く「思い替え」をして心陽気に🔲
ろうがい
ろうがいは肺病
無関
改良 裏を見をみて心を調べをする

6、惶根之命様 腹立ち
・腹立ちとは
怒ること、ムッとする心
・魂に説法を与えるには、腹立ちが必要
・自分の心の向きを正していくこと

かく
かくとは癌
・短命の元
良い使い方
人を愛する心
人の幸せを願う
人を思いやる
どんな色にも染まる
腹ばかり立てていていると理気知を抜かれてしまう

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7、大食天之命様 欲 黒色
欲とは、満たされることを求める心 
良くない使い方
自分に🔲
人をけおとしてもほしい
人をきずつけても
どう
良い使い方
お与えは必要
これで十分と感じる
「案じも欲くやで」

周りもよくやりたい
認められたい
心配

ら◯い病
ら◯い病、皮膚の病
人助けに意欲を持って通ること

ろうがいは発散しなすぎて
らい病は発散しなすぎて
8、大戸辺之命様
高慢とは、
いばり、高ぶり人を見下す心

良い使い方
こんなに育てていただけありがたい
共に向上心を持って通ること
黄色(クリーム)
黄色の花は上を向いて花さいている
無駄花が多い
小ばかにするほど成長できない

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言葉を重ねずどんなところも低い心を通ること

中気 →月
中気                      ふざける心がある

人にお世話をしてもらわなければいけない病
人のお陰を感じて人を敬い尊ぶ心で通る

「なくてよい精神をなくてすれば、なくてもよい病はなおる」
「ご家族」
會田ヒデ様
明治31年9月30日or 19日  これはなぜorになっているかというと役所に登録したのが役所の間違いでたぶん登録されています。
新潟県刈羽郡
ご結婚大正6年
5月22日
20歳
昭和6年6月34歳  親様の知らないところでご主人と親様の母親との間で離婚が決まっていました。(ちなみに會田ヒデ様の結婚相手と結婚もたしか無理矢理誰かに決められました。)
実家にいく。
家族構成
           木
           瀬          鐵 い
           啓—ヒ        英🟰く
           次|デ
           郎|
            |
       — ————|————————————————
      |            |  |  |  |
      |         畑——和  次  政 鋼(たけし)
眞 ———芳  四       道  子  女  子
徳    子  女       徳

眞徳さんの漢字があってないかもしれません眞の目とLの間に-を入れると思います。とりあえず仕方ないのであのような形にしました。遺族方々や本人様、申し訳ありません。
和子さんは會田家を継いだ
次女は羊水の飲み過ぎた
次女は出直しになった
鋼さんはいま力になっているのにな🔲

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天からの役目を見極めると運命がひらく
昭和11年1月18日 親様(39歳)

長女:政子様(17歳)
三女:和子(12歳)
四女:芳子(9歳)

利を写し変えてくださっている。
まず実家
天理教中央だい
6年ぶり
長女:政子様(22歳)
   ↓
満州に行った
   ↓
結婚享年26歳    戦火でたしか出直しになりました
木瀬啓次郎様

茶をわかしておいて✖️
わかさないでおくれ✖️
木瀬啓次郎様は家族にDVをしていた。
「うわでもけんかしない」
腹の中でけんかしていない。
楽しみにしていた
家族が嫌だから家を出たわけではない。
いいわけをしていた。
6年ぶりに変えってきた
會田ヒデ様は天啓を得る前は夫に対してよく怒っていた

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工場長の奥さんがそこい(緑内障or白内症)

會田ヒデ様のセリフ
あの主人がいなければ、天降りは頂けなかったんだな」
「今日の日、こうやって拍手一つで御言葉が頂けたり、御利益が頂ける、その元は、誰のお陰でない。主人のお陰なんだから、それだけの恩があるんだよ。」
親子別れする因縁もない
主人から暴力をふるわれ
夫婦別れする因縁もない

西村小波さん   昭和43年
親様が東京におられる時から
「おやさま一条で通られ親様がお認めくだされた家族同然の方」
離れようとしなかった。
天啓をよく思わない人がいる。

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「會田家で小浪のお墓を守ってやってくれよ」
小浪さんのお墓は會田家のお墓の敷地 内に立てられている。

二下りは現場の普請地主がいっぱいいるから買ってほしい
当時は林や池があって、また地主がいっぱいいた。
          ↓
一坪を減らして、4999坪をかって、12段にしたかった。土盛りができない。←制約があった。
二ほん 日本
二本→にっぽん

何で日本に天降りになったのか。
二本という理から。
      (が)
まいたる「心の種で身がでんじ。」
「まいたる種が善悪ともにみなに生える」
心道教 心の普請をさしていただだくには
何でも親様もとへ運ばしていただく。
心がきれいになったら後どう🔲🔲
心の発生源

人間の魂は汚れた凡夫心が魂にささっている。
現場の普請は心の普請をするきれいにならしていただけば病気もない
穏やかな心にする。

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お朝辞
「三世を悟りて暮らすなら、うかつな発言できやせぬ」
前生 今生 来生
過去 現在 未来
前生々の続きなんだ
ぐちや小言をうかつな発言できない。
自分を治める。
自分にされていやなことはもう二度しないので
相手がしないように助かっていただきとうございます
合わせ鏡
早くも遅しも因縁を早く改良する。
絶対に手出し口論しない
自分の心を低くする。
日々陽気に暮らす。
うかつな発言 
切り言葉
こんな学校いたくない。私がなんでこんなことになった。
死んでしまいましたい。切り言葉 あんなことはしたくない。
言っているどうりなる。
嘆き、くどきをしているとほんとうになる。

②親様大正12年の年
(御年42歳)
天理教へ御入信
26歳〜41歳(一度の🔲降り)
まっか 16年

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2、面足之命様 
赤色、茶煉瓦、土色、あずき色
人間の心が躍起になると赤くなる
誠の心
相手の将来を案ずるは誠

3、国狭土之命様 紫色
むら(紫)のある心
熱しやすく冷めやすい
紫色は、はじめのうちはきれいだが、はげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元の心にならんでしょう
いつもと変わらない心で通らせて頂く

4、月読み之命様 混合色(青と黄)

青みを帯びた混合色
お道に踏ん張る
心に動揺のないn心にならさして頂く

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八方様  色の守護
昭和41年9月14日
「皆様八万四千のこうみょうとやらに包まれて、人間は日暮らししていただいておることをよくよく感じつかねばならん。」
青やら赤やら白やら黄色やら紫やら黒から
いろいろな混合色の柄を出してくだされて、この世の中の人々の心を楽しませてくださる。天の御心

1、国床立之命様
青色(草色、水色)
人間は色々な悲観ごとがあると青ざめる、顔面蒼白  悲観 例 がっかりすること、悲しみに暮れる。
利己主義をしない。
行動しない。

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欲の心
じゅく人にざんげ

5、雲読之命様 混合色(しもふり)

灰色 雲色
赤みを帯びた混合色
人を恨んで不満をつのらせると心が曇る
心に動揺のない人にならさして頂く

6、惶根之命様 白色
どんな色にも染まる
相手の色に染まる 合わせて通る 黒はダメ
腹ばかり立てていると理気知を抜かれてまっ白になる
よく頭がまっ白になるというと思います。

7、大食天之命様 黒色(紺色)
この世を終わる時、黒い便
がにばばを出してくださる

お道によくを出して通る

8、大戸辺之命様 黄色(クリーム)

高い心はやめて低い心で通る

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黄色の花は上を向いて咲いている
無駄花が多くて実りは少ない
「親の意見となすびの花は千に一つ無駄がない上見ればほしいほしいのほしばかり下見て通れば星の影無し」
八方様 味の守護

1、国床立之命様 塩
塩辛い
食事に欠かせない
ないと力が入らない
父親の理、ご恩を味わって通る

2、面足之命様 砂糖
甘い
三ッ 「きついことばはのみにくいあまいことばはのみやすい」
四ッ 「きついことばをよくかんであまいことばはこころして」
お言葉をよく噛んで味わって素直に実行させて頂く
母親の理、ご恩を味わって通る

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3、国狭土之命様 こうばしい
匂いや香りが良い
我が身だけではなく、人のことをかわいい大切と思う
心になって人を引きつける香ばしいような声のかけ方で匂いがけをする。

4、月読之命様 にがい
ピーマン、ゴーヤ、薬
「良薬は口に苦し」
→苦い薬ほど体に良い
・飲みにくい話をよく味わって実行させて頂く

5、雲読之命様 えごい
・じゃがいもの芽、たけのこのあじ

「むごい言葉を出したる🔲早く助けをいそぐから」

6、惶根之命様 味なし(水くさい)

飽きのこない味
親の味
水くさい心はやめる
遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く

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なぜ忘れるのか
すぐ終わると思うのはよくない

7、大食天之命様
渋柿
物を出し渋る人は欲深い
人にあげることを喜ぶ
人に尽くすことを喜ぶ
しぶしぶはよくない

8、大食天之命様
威張って人を馬鹿にすることをやめる
酸っぱいも✖️
→この理をもって引き出しの神様

各地へ 
1、 明治31年9月30日or 19日
吉田に🔲🔲
1、新潟県刈羽郡柏崎
2、三重紡績    三重紡績は渋沢栄一の支援でできた。
明治43年13才
明治44年14才
愛知県名古屋市
3、群馬県  高崎のおばさん
      (明治44年14才  三年間
       大正2年16才)
東京都
蜂須賀侯に奉公
(大正2年 16才〜大正5年19才)
バテン
4、白雪屋
5、五反田自動車
(大正7年11月、21歳🔲開業)
当時の自動車
(フォードT型)
6日の出自動車
西小山に自動車屋開業
7御殿山で奉公 奉公とはメイドみたいのです。
8、梶原
9、王子(アサリ行商)
10、大阪府 西淀川区
通り
本庄2ー4
北🔲本庄西通り
11、天満宮
易の矢🔲🔲🔲
槙木 筮竹

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易者開業洗心堂
親様 「牛にも劣った心の持ち主だなぁ」
牛の一行を見た時のこと
牛が仲間が飯を食わないなら俺も食わないという場面
12、三重県 おわせし
尾鷲から木のバスで行く。 千里16km
尾鷲は本の
     次が自分かしないようたら
とほうにくれているところに、不親切に言われた。
バスが来た。シートベルトがない。危ない。
必ず良いようにならせていただける。
「不自由なきようにしてやろう神の心にもたれつけ」
昭和14年6月中42才  大阪の猪飼野

にせの病気の仮病
お道の人がはき気がする。
        ↑
その後は、
     親様が帰られた方が良いと思い。
 お道の人がお金をとりあげようとした。 道の人にベッドをすぐに起き上がっ た。結局道の人は帰っていってしまった。

     

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