世界心道教徒だけど質問ある?
↓ー誘われた お参り 会田ヒデ様→の母は浄土真宗
天理教に行った。
↓
おひゃくど参りー百日続けお参りした。
木下書店を行くとわかると言われた。
「月日がいちどいうたこと千に一つも違うことなし」
「何とも言えない心持ちになって、天を仰いで、お日様、阿弥陀如来像
様、あの月日様が御教祖様のお口を通してあれだけの御言葉があったのか」
ようやく伝えた。
個人的な意見
ただし日月神示いはく神様は間違えることがあります。
それに「千に一つもちがうことなし」はいくらたとえ神様の言葉でも説法するのが人間なので間違えます。
神様の御言葉でも本当に神様の言葉かは分かりません。良くない神様の言葉の時が混じっていると聞きました。
よく審神者(サニワ)しましょう
ーーーー
時は少し戻り、
馬肉を足の裏に当てると熱が引く。
親様が肺炎のときに匂いがけをしに来た
天理教Bさんが誘っていた。
親様が病人のような人に匂いがけをしていた。
肺炎
↓目覚め
21日間の願掛け
↓天理教Aさん 5日ー10日経過
天理教本部に行く
↓お墓地へお参り、「御筆先」に出会われる
↓大正13年2月下旬頃 天理教の人が(B)が導きに来て
天理教へ入信
大正14年3月 御年28歳
「初席」を受けられる
※初席、、お授けを頂く為の勉強の初回
満席、、、お授けを頂く為の勉強9回目
大正15年5月23日御年29歳「満席」を頂かれる
「甘露台の場へ上がれる女が一人ある。それをみんなできづいたら、そのものを早よう、早よう」
「増井おりんをこれへ早よう早よう」
↑
台所に網目をかけている人
はりのさずけ ←実行していくが大切。
お守り様を縫う役目
舌にブツブツ
吸う力が出ない。
大正14年 昭和5年
「現場と理と差し引き勘定天がする」
御年36年 あさり行商をやめて、お道専門
子どもたちのことをお思いして
くださっている。
御教祖様 50年祭(御昇天から50年の祭典)
祭典期間 昭和11年 1月26日ー2月8日
施行日 1月26日 12月7日 12月18日
親様は昭和10年5月から
50年祭の準備をされた。
印刷物をたくさん刷られていた。
↑
自分の浮いたお金で買った。
天理教本心一教
大阪を拠点にお助けしていた。
87頁「初席満席をいただく」「人柄」お金の工面をでき🔲
政子さんも残留孤児
畑 和
道ーーー子
🔲 |
長女
政ーーーー
美 |
長男
畑
伴
継
97頁
106頁
358頁
368頁
嫌な顔をせずにあいさつのしかたさ🔲🔲
先に満足を与える
「満足与えて返すが親の理」
おいしんもんね
もったいないね
昭和33年 61歳
朝からついていてきて、もうついてきたから、だいたいのことはわかるで🔲🔲🔲。
ひろく大きくしんさだめ
神様 広大無辺
③「かがみ、、手本、模範」
という意味もある。
「にんにとっては最善に道が通してある」
「わかってもわからんでもついてこいよ、いまにわかる日がきたらわかるからなぁ」と仰せくだされた
やかた・・・本部
おやさまのおかげだね。
ほきゅう
「とおるだけ とおりぬけたらそのさきはなんぎしたくもできぬりのみち」
心臓の血のもと親不孝
「みさかいつけてくらしましょう」
どんな時でも人さまに」
どんな時でも自分のところでも正してくださる。
良心をいただいている。
感じとしていいか悪いかある。
自分の心に恥じない。
親様、極楽世界
悪い心を使わない。
悪の心にてんどうされてはならない。
自分のしたこと以上に言われる。
かんじでわかったときは、決して悪いものをやらない。
呉服 藤原🔲
きびしいお助け 御礼 ツルハシ、スコップ、ハンマー
いろいろ人のお金と一人のお金で供えたものでき🔲
それではろうかしかたないか。
涙をこらえて帰った
ではけっこうは切り言葉
お願いした またご利益いただきとうございます
何も甘えない、おねだりしない ひのきしん
お喜べない 家の因縁を切るようにした方がよい。
頼る心
思い切るは因縁切る理
思い切ると思うと因縁が切りやすい
ありがたい気持ち
山に行った
世界助けでもお心をかけてくる。
自宅
地下🔲🔲🔲。
欠点を与える役目
地と天あって愛する心
この世は、地と🔲🔲🔲
かたとりて🔲🔲🔲
世の始🔲🔲🔲
夫からいただく給付を安いとい
地妻
地にたくわえて育てる。
おびやゆるし
いきをふきかけ
②信徒から見た親様(会田ヒデ様)
4親様にこうゆうものを召し上がって頂きたい」
よしひさ
村松さんへ「お前の心はその気持ちはうれしいでその特別あつかいはいらない🔲ふたたび、そうゆうことはしてくれるなよ」
すぎたるとは??
人を
犬や猫でも家族を大切にすることはで🔲🔲🔲?
「大環道は広くて🔲もくない
いくら🔲りとっ🔲て通れよ」
どんなときでも親様にがっちり心を🔲づきつつ🔲
一白(いっぱく)。
二黒(じこく)
三碧(さんぺき)
四緑(しろく)
五黄(ごおう)
六白(ろっぱく)
七赤(しちせき)
八白(はっぱく)
九紫(きゅうし)
「二十九四と思えば、七五三、六一八は十五なりけ
六一八 ←正座のことを令二黒来 り」
七五三 真ん中の五が中宮
二九四 令和9年は九紫
縦・横・ななめどこを足しても(十五)になる
年々の星は変わる
令和五年
五九七 令和の中宮は「四緑」
六四二 生まれた年の星
一八三 番号神様の順番
八方様
①
④ | ⑦
|
⑧ ⑩|⑨ ⑤
|
⑥ | ③
②
身惜しみ
日々で一番使いやすい。
星の動き
北
亥 丑 1-2-3-4-5-6-7-8-9
戌二六四寅
西三一八東
申七五九辰
未南巳
※九星は漢数字、星の動きは算用数字
※中宮の星がその年の星 年々の星の動き、、陰とん
一白の人
一見すると冷たい人だが←かんじょう高い。
あたたかい心の持ち主 自分がってで🔲かんじの
いばって人の🔲🔲🔲
気分が良いと人のことを喜んでするが
むかついた拍子にすぐ機嫌が悪くなる。
二黒の人
自分の思い通りにならないと腹を立てる
ありあけ、なにか
無理決め込みまかせでなんでも押し通る
・一度は反省するが
元通りになって強情を張る。
よく気が付く、気が利く人
人に喜んでもらうため


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。