自分の意見を折れるところは折って素直に受ける心
雲読み之命様
くもよみのみこと様 うらみ
ーかなった通り方ー
御礼、感謝の心をいつまでも忘れない
ーかなわない通り方ー
不満を執念深く
根に持つ
しかえし
恥をかかせる
裏を見る
ろうがいとは、
肺病、肺結核など
「腹の中でうらみの念強くうわべは何んのことないが腹の中で月々人々をうらみほうだいうらんで暮らしている人」
かしこねのみこと様
ゲーム
なまけ
ーかなった通り方ー
きけんなときに注意
子どものしつけ
人を愛する心
自分の厳しく
わかるまで丁寧に教える
ーかなわない通り方ー
怒鳴りつける
かくとは、、癌(ガン)のこと。
かずをかぞえる
「はらたてばいつもそんすることになるはらだちやめてかんしゃするよう」
たいしょくてんのみこと様
1、ーかなった通り方ー
意欲を持つ
至当の欲🟰人間に必要な欲 例、睡眠欲、食欲など
「しとうの欲はよろしいなれど強欲、とん欲が、ほこりとなります」
とん欲とは自分の利益、他人をけおとそうとする心
ーかなわない通り方ー
承認欲求
「案じも欲やで」
案じとは心配のこと
2、心配して通るのをやめて通る
らい病とは
ハンセン病、皮膚病気
など
「らい病はつなぎ一条のちり山
さんざい心でつなげつながる」
おおとのべのみこと様 ろうがいは発散しな🔲🔲、らい病は発散し🔲🔲
ーかなわない通り方ー
見下して小ばかにする
これぐらいおれができるからみんなできるだろう
おれがしたのだから
こうあつ的な態度
中気とは
脳卒中、脳梗塞など
ーかなった通り方ー
譲れる時は譲れる
心から頭を下げる
御礼感謝の心
人をとうとぶ
もっと知識を広げる
もっとなんいどをあげて向上する
いろは四十八文字
87654321
親様のお話し
お仕事
親様がなされたお仕事
明治43年 三重紡績 御年13才
親様行動力がある
新潟の油田開発の様子 (明治ー大正頃)
明治44年 高崎のおばさん御年14才
大正2年 蜂須賀侯
御年16才
奉公←花嫁修業
補足修行のこっちな気がするけどそのままにしておきます
大正5年 白雪屋 御年 19才
ふせ込み 見返りを求めない。
なくてよい精神なくせばなくてよい病はなおる」
木瀬啓次郎 しな川でげいしゃを作った。
大正7年 ハイヤー業
ハイヤー業🟰車の会社 木瀬啓次郎様が社長
御年21才 親様
おかみさんとして働いている。
このとき親様はとても明るく暮らしていた。
ハイヤー業
車を貸すこと
当時も自動車
フォードT型
八須賀侯に安だちさんに運転車をしてもらっていた。安だちさんが働らかせてほしいと言われた。
頭取りと話しあって、会社の2人が免状をいただいた。
親様はきちっとしている。
昭和4年 車夫同士のけんか 御年32才
ハイヤー業が道路にかかって閉店
昭和6年 西小山自動車開店から閉店 御年34才
五下り
困り事や病気をした時早めに伺う
何い一条
どんな小さいことでも伺う。
「ふしんするならじどりから、みさだめつけてよびにこい、わからになゃきゃ」
②「種、、、お話の材料」という意味ある
言葉とは道具
「心真からめざめてこれからというのなら許しをおこう」
月日初めて :
ネガティブ ポジティブ
「悪の解釈皆やめて 善意解釈よろず助かる」
⑤「諸宗祖様祝詞の御言葉の解説」
より一部抜粋
この月日親神様のお照らしを法土の網と言う。
居寝むり運転
物を大切にしていた車のおかげで助かった。
物を大切にする。
なむつきひのみおやで3歩右
神殿祭
御神殿では
左に男の理のもの
右に女の理のもの
をお供えするもの
キャベツは女の理のもの
和製読みをすると男の理になります。
和製読みをかんらん
右側 女の人の理
バナナは千寿観のん様にお供え
キュウリは男の理のもの
さといもは男の理
いも類は男の理
神殿祭は国床たちのみこうとう様
ほうれん草
にんじんは人が前
おみき🟰「お酒」
お神酒←夫婦の理
水と塩は国床たちのみことう様の理
➕味の守護
大根白いかしこねのみことう様
葉っぱ青国床たちのみことう様
かんきつ類は男の理
ぶどうはおおとのべのみことう様
「わがままきままをやめにして、自分で自分が善意
悪の」
ーかなわない通り方ー
相手が正論言われて、腹を立てる
くやしくて、腹を立ている
首が切れたら終わり
悔し心、怒り心
首が上げられない。
首が痛くなる
自分の日々
命にどんず心があるから。
困るように、恥をかかせる。敵になる。
さいようされてしまう。
自分で使っている心を監督させる。
✖️どんず心に左右されてしまう。
↓
ずっと使っている
↓
体が動かなくなる。
私たちに不自由なく御守護してくださっている。
日にち感謝していく。
色の守護
⚫︎色があるおかげで楽しませてくださる。
親様、お日様(おひいさま)、月日様(つきひさま)のおかげ。
「皆様よ、天の月日様のみ光りの中に八色だか、十六色だか、二十四色だか、はかりしることの出来ないひかりをこの世の中へ送り下されて、
八万四千の光明とやらに包まれて、人間は日暮らしさせて頂いておることをよくよく感じ付かねばならん。
そこで、皆さん、着物の柄でも、白と黒だけではにぎやかでないでしょうか
。
青やら赤やら白やら、黄色やら紫やら黒やら、いろいろな混合色の柄を出して下されて、この世の中の人々の心を、楽しませて下さる天の御心くだきのありがたさをよくよく悟って、日々楽しい楽しい極楽の世渡りをさせて頂きましょうね。」
1 、国床立之命様
青色(草色・水色)
ーかなわない通り方ー
人間がいろいろな悲観ごとがあると
青ざめる
利己主義、自分な行動はやめる
ーかなう通り方ー
言われたことは素直に通る
2 面足之命様
赤色 (茶煉瓦、土色、あずき色)
・人間の心が躍起になると赤くなる(➕お願いして通る)
・誠の心
・「相手の将来を案ずるは誠」
自分の心
誠の思いで通らせていただく。
赤信号
落ち着いて通る。
3、国狭土之命様 紫色
・むら(紫)のある心
・熱しやすく冷めやすい心
・「紫」色は、はじめはきれいだがはげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元のきれいな心にはならんでしょう」
4、月読み之命様 混合色 (青と黄)
青みがかっている
二つ以上の色が混じっている色
・青みを帯びた混合色
・混合色はいつの時でも、
心に動揺のない人にならさしていただく
5雲読み之命様 混合色 (しもふり)
↑
赤みを帯びた
・灰色、雲色
・赤みを帯びた混合色
・人を恨んで不満が積もると心が曇る
・混合色はいつの時でも
心に動揺にない人にならせていただく。
黒色(紺色)
人間が生まれさせて頂いた時
人間がこの世を終わる時
人間がこの世を終わる時、
かにばば(黒い便)を出してくださる
・お葬式の時は黒色の喪服
・腹黒い、欲を出して通るのは✖️
8 大戸辺之命様 黄色(クリーム色)
・黄色の花は、上を向いて咲いている
むだ花が多く実りは少ない
高い心はやめて低い心で通る
八方様 味の守護
色々な物にしてくださる
1 国床立之命様 塩
・塩辛い
・食事に塩は欠かせない
・塩分がないと、体に力が入らない
・父親の理、父親のご恩を味わって通る
味わないと→塩味感じない
2面足之命様 砂糖
・甘い
青年祭お神舞 二下り
三ッ 「きついことばは のみにくい あまいことばは のみやすい」
四ッ 「きついことばを よくかんであまいことば こころして」
母親の理、 母親のご恩を味わって通る
母親のご恩を味わわないと砂糖味が鈍くなる
3 国狭土之命様 、、こうばしい
・匂いや香りがよい
・我が身かわいい心はなげうって、香ばしいような人を引きつける声のかけ方で匂いがけをして
人の事を願っていく人になる
4 月読み之命様 にがい 薬
熊の胆のう
「良薬は口に苦し」→苦い薬ほど、体に良い
・飲みにくい話しをよく味わって実行させて頂く
5 雲読み之命様 えごい
・じゃがいもの芽、 たけのこのあく
・「むごい言葉を出したるも、早く助けをいそぐから」
自分にとっては
聞きづらい厳しい御守護を下さるのも
早く助かっていただきたいから。御心
天下りは大病
いかなくなる
私は勉強ができない
読み書きの勉強もそれは大事に違いない
それよりも、もっとも大事なことは
心の切り換え、心の思いかえ、それが一番用心なんだ、一番の勉強なんだよ。
6 惶根之命様 味なし(水なし) お神楽とは人間が「日を働く理の姿」
お式のお役だけでなく日々🔲み教えを実
行し務めさせて頂くこと
・飽きがこない味
・水くさい根性はやめる
・遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く
7 大食天之命様 しぶい
・渋柿
・物を出し渋る人は、欲深い
・しぶしぶ運ぶのではなく御礼の心で運ぶ
お道に欲を出して通らせていただく
8 大戸辺之命様 す(酢)の味
・酢の物やお寿司の味
・すっぱいものを想像するとつばが出る
→この理をもって引き出しの神様
・高慢な心
威張ってばかにする心をやめる→人の言葉を止めてしまう
有りがたい
楽しませてやりたい
当たり前と見🔲、石🔲🔲いて
御えか🔲🔲🔲る。
「てんのおこころ、なんとしてみなさんこれからにちにちに」
四ッ 「はらたつときにも、おもいがえ、ふそくあんじもおもいがえ」
五ッ 「おもいがえをばせぬもの🔲てんのりやくないとしれ」
人を育てる役目
人間寿命
百十五才じょうみょうと定めつけた神の一条
心の聖人をさせ🔲
前に言われたのは持っている天の台帳に貯金を🔲
親様は御昇天
昭和48年5月24日
午前3時10分
御年76才
「理のお身体」
願った人と同じ苦しみ痛み🔲🔲🔲🔲。
理のお身体とはお願いした人と同じ病気の苦しみを味わい会田ヒデ様のお身体のこと。ただし十社様が天下った後のお身体でございます
会田ヒデ様は人を育てる役目でございます
「ご入信」
人間というのはいつ死ぬかしらん。
どこへ行くかしらん。
生まれた時はどこから来たんだろうか。
お月様、空に照っていて下さるが、物を
6 親様の御苦労 教主様の見解
すべての飲み込み
全ての御言葉を
🔲出してくださった
ゆいごんをのこすとた
くされた人が誤って🔲
んでほうと思ったか
ら
(世の中との乖離)離れるを🔲🔲🔲🔲
世の中の教え方や法律が親様ぼお心とはかけ離れ始める
昭和47年冬頃
お前ことのよしあしでおこるなよ。
天から与えられた徳はなくなってしまう
昭和48年3月
理のお身体の状況解説
ビヤ樽の中に入れられて、四方八方から槍でつかれている思い
世界の胸の内鏡のごとく写りくるなり
「大病にかかりてい🔲🔲道の天地の道の天下がかりあ🔲み
せめてこの教えwk聞いている者だけでも心の改良して人助けをしてくれたらそれだけでも親🔲🔲
できるし世界中🔲🔲
出掛けて行って世界助け🔲できる。
そ🔲🔲極楽🔲🔲なことなし。」
門跡とは、格の高いお寺の住職
真宗大谷派の本山 東本願寺
句仏上人様(くぶつしょうにん)
ご門跡とはなんだろうか。
巾着袋(きんちゃくぶくろ)
親様は門跡様に聞いた。
天理教 本部
奈良県 天理市
「御教様」 中山みき様(おやさま)
「お生まれ」寛政10年4月18日
「御昇天」明治20年1月26日
「天啓期間」天保9年10月26日御年41歳
飯降伊蔵様(いぶりいぞう)
「お生まれ」天保4年12月28日
「御昇天」 明治40年6月9日
「天啓期間」
百日さしず
上田奈良糸様(うえだならいと)
「お生まれて」
文久3年2月2日
「御昇天」昭和12年1月12日
明治40年(御年45歳)
大正7年(御年56歳)
大正12年(御年26年)
親せきのお墓に行ったときをなった。
お日様 21日のがんかけ
「ひざぐみでだんごうするものをやるからよく聞けよ」
白い着物に黒い袴、
黒い羽織に青いような袋を持った女の人
↓
天理教Aさん
↓ー誘われた お参り 会田ヒデ様→の母は浄土真宗
天理教に行った。
↓
おひゃくど参りー百日続けお参りした。
木下書店を行くとわかると言われた。
「月日がいちどいうたこと千に一つも違うことなし」
「何とも言えない心持ちになって、天を仰いで、お日様、阿弥陀如来像
様、あの月日様が御教祖様のお口を通してあれだけの御言葉があったのか」
ようやく伝えた。
個人的な意見
ただし日月神示いはく神様は間違えることがあります。
それに「千に一つもちがうことなし」はいくらたとえ神様の言葉でも説法するのが人間なので間違えます。
神様の御言葉でも本当に神様の言葉かは分かりません。良くない神様の言葉の時が混じっていると聞きました。
よく審神者(サニワ)しましょう
ーーーー
時は少し戻り、
馬肉を足の裏に当てると熱が引く。
親様が肺炎のときに匂いがけをしに来た
天理教Bさんが誘っていた。
親様が病人のような人に匂いがけをしていた。
肺炎
↓目覚め
21日間の願掛け
↓天理教Aさん 5日ー10日経過
天理教本部に行く
↓お墓地へお参り、「御筆先」に出会われる
↓大正13年2月下旬頃 天理教の人が(B)が導きに来て
天理教へ入信
大正14年3月 御年28歳
「初席」を受けられる
※初席、、お授けを頂く為の勉強の初回
満席、、、お授けを頂く為の勉強9回目
大正15年5月23日御年29歳「満席」を頂かれる


つきよみのみこと様
ーかなった通り方ー
自分の心
ーかなわない
人を憎む
相手を倒す
憎む
強情
相手を倒す
頑固
ーかなった通り方ー
お道に強情になる
お道とは世界心道教の教えを学ぶこと
個人的にはお道は世界心道教の教えだけではないと思います。
アガスティア聖者様方の教えも含まれると個人的に思います。
ーかなわない通り方ー
素直に聞けず
考えを変えない
いざ◯りとは、、
歩行障害
など
素直✖️→骨がもろくなる、骨に水がたまる