世界心道教徒だけど質問ある?
1 、国床立之命様
青色(草色・水色)
ーかなわない通り方ー
人間がいろいろな悲観ごとがあると
青ざめる
利己主義、自分な行動はやめる
ーかなう通り方ー
言われたことは素直に通る
2 面足之命様
赤色 (茶煉瓦、土色、あずき色)
・人間の心が躍起になると赤くなる(➕お願いして通る)
・誠の心
・「相手の将来を案ずるは誠」
自分の心
誠の思いで通らせていただく。
赤信号
落ち着いて通る。
3、国狭土之命様 紫色
・むら(紫)のある心
・熱しやすく冷めやすい心
・「紫」色は、はじめはきれいだがはげてしまって、またお道に運んで心をいれかえなければ元のきれいな心にはならんでしょう」
4、月読み之命様 混合色 (青と黄)
青みがかっている
二つ以上の色が混じっている色
・青みを帯びた混合色
・混合色はいつの時でも、
心に動揺のない人にならさしていただく
5雲読み之命様 混合色 (しもふり)
↑
赤みを帯びた
・灰色、雲色
・赤みを帯びた混合色
・人を恨んで不満が積もると心が曇る
・混合色はいつの時でも
心に動揺にない人にならせていただく。
黒色(紺色)
人間が生まれさせて頂いた時
人間がこの世を終わる時
人間がこの世を終わる時、
かにばば(黒い便)を出してくださる
・お葬式の時は黒色の喪服
・腹黒い、欲を出して通るのは✖️
8 大戸辺之命様 黄色(クリーム色)
・黄色の花は、上を向いて咲いている
むだ花が多く実りは少ない
高い心はやめて低い心で通る
八方様 味の守護
色々な物にしてくださる
1 国床立之命様 塩
・塩辛い
・食事に塩は欠かせない
・塩分がないと、体に力が入らない
・父親の理、父親のご恩を味わって通る
味わないと→塩味感じない
2面足之命様 砂糖
・甘い
青年祭お神舞 二下り
三ッ 「きついことばは のみにくい あまいことばは のみやすい」
四ッ 「きついことばを よくかんであまいことば こころして」
母親の理、 母親のご恩を味わって通る
母親のご恩を味わわないと砂糖味が鈍くなる
3 国狭土之命様 、、こうばしい
・匂いや香りがよい
・我が身かわいい心はなげうって、香ばしいような人を引きつける声のかけ方で匂いがけをして
人の事を願っていく人になる
4 月読み之命様 にがい 薬
熊の胆のう
「良薬は口に苦し」→苦い薬ほど、体に良い
・飲みにくい話しをよく味わって実行させて頂く
5 雲読み之命様 えごい
・じゃがいもの芽、 たけのこのあく
・「むごい言葉を出したるも、早く助けをいそぐから」
自分にとっては
聞きづらい厳しい御守護を下さるのも
早く助かっていただきたいから。御心
天下りは大病
いかなくなる
私は勉強ができない
読み書きの勉強もそれは大事に違いない
それよりも、もっとも大事なことは
心の切り換え、心の思いかえ、それが一番用心なんだ、一番の勉強なんだよ。
6 惶根之命様 味なし(水なし) お神楽とは人間が「日を働く理の姿」
お式のお役だけでなく日々🔲み教えを実
行し務めさせて頂くこと
・飽きがこない味
・水くさい根性はやめる
・遠慮気兼ねなく飛び込んで
親様の元へ運ばせて頂く
7 大食天之命様 しぶい
・渋柿
・物を出し渋る人は、欲深い
・しぶしぶ運ぶのではなく御礼の心で運ぶ
お道に欲を出して通らせていただく
8 大戸辺之命様 す(酢)の味
・酢の物やお寿司の味
・すっぱいものを想像するとつばが出る
→この理をもって引き出しの神様
・高慢な心
威張ってばかにする心をやめる→人の言葉を止めてしまう
有りがたい
楽しませてやりたい
当たり前と見🔲、石🔲🔲いて
御えか🔲🔲🔲る。
「てんのおこころ、なんとしてみなさんこれからにちにちに」
四ッ 「はらたつときにも、おもいがえ、ふそくあんじもおもいがえ」
五ッ 「おもいがえをばせぬもの🔲てんのりやくないとしれ」
人を育てる役目
人間寿命
百十五才じょうみょうと定めつけた神の一条
心の聖人をさせ🔲
前に言われたのは持っている天の台帳に貯金を🔲
親様は御昇天
昭和48年5月24日
午前3時10分
御年76才
「理のお身体」
願った人と同じ苦しみ痛み🔲🔲🔲🔲。
理のお身体とはお願いした人と同じ病気の苦しみを味わい会田ヒデ様のお身体のこと。ただし十社様が天下った後のお身体でございます
会田ヒデ様は人を育てる役目でございます
「ご入信」
人間というのはいつ死ぬかしらん。
どこへ行くかしらん。
生まれた時はどこから来たんだろうか。
お月様、空に照っていて下さるが、物を
6 親様の御苦労 教主様の見解
すべての飲み込み
全ての御言葉を
🔲出してくださった
ゆいごんをのこすとた
くされた人が誤って🔲
んでほうと思ったか
ら
(世の中との乖離)離れるを🔲🔲🔲🔲
世の中の教え方や法律が親様ぼお心とはかけ離れ始める
昭和47年冬頃
お前ことのよしあしでおこるなよ。
天から与えられた徳はなくなってしまう
昭和48年3月
理のお身体の状況解説
ビヤ樽の中に入れられて、四方八方から槍でつかれている思い
世界の胸の内鏡のごとく写りくるなり
「大病にかかりてい🔲🔲道の天地の道の天下がかりあ🔲み
せめてこの教えwk聞いている者だけでも心の改良して人助けをしてくれたらそれだけでも親🔲🔲
できるし世界中🔲🔲
出掛けて行って世界助け🔲できる。
そ🔲🔲極楽🔲🔲なことなし。」
門跡とは、格の高いお寺の住職
真宗大谷派の本山 東本願寺
句仏上人様(くぶつしょうにん)
ご門跡とはなんだろうか。
巾着袋(きんちゃくぶくろ)
親様は門跡様に聞いた。
天理教 本部
奈良県 天理市
「御教様」 中山みき様(おやさま)
「お生まれ」寛政10年4月18日
「御昇天」明治20年1月26日
「天啓期間」天保9年10月26日御年41歳
飯降伊蔵様(いぶりいぞう)
「お生まれ」天保4年12月28日
「御昇天」 明治40年6月9日
「天啓期間」
百日さしず
上田奈良糸様(うえだならいと)
「お生まれて」
文久3年2月2日
「御昇天」昭和12年1月12日
明治40年(御年45歳)
大正7年(御年56歳)
大正12年(御年26年)
親せきのお墓に行ったときをなった。
お日様 21日のがんかけ
「ひざぐみでだんごうするものをやるからよく聞けよ」
白い着物に黒い袴、
黒い羽織に青いような袋を持った女の人
↓
天理教Aさん


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。