世界心道教徒だけど質問ある?
一度使った水はもう一度使うのに38年かかる
人間一人作るのに30年かかる
九、伊佐那岐之命様(男の神様)
男のかたを、お守り下さる
ー家の中
十、伊佐那美之命様
種→伊佐那岐之命様
苗代→伊佐那美之命様
人間身の内では
男種、女種の守護
雄花、雌花 女性の体内🟰苗代
お前の魂を外へあばきだして、その魂が「会田ヒデ」の肉体に向かって
長の年限、昼夜わかたず、この五体を御守りいただいておりまして、ありがとうございます、と天へ御礼を申し上げなさい」
「宿し込むのも月日なら、生まれ出すのも月日世話どり、思案のない子は一人もない」東日本大震災
平成23年(2011年)
会田ヒデ様のお生まれ
お誕生日 明治31年9月19日or 9月30日親様誕生日
どっちかが市役所の人が間違えて登録したものだった気がします
お生まれになった場所
新潟県刈
入籍 相続
昭和7月29日 8月15日
天からのお役目
お互いにそれぞれ、これ世の中へ生まれさして頂いてくる時に、天から役目というものを仰せつかって、この世の中にうまれさして頂いている者ばかり。だから自分たちが天から仰せ役目というものを見極めて、そして、実行をさして頂く、これによってそれぞれの運命も開くんだ
木瀬啓次郎様
の父の熊蔵さんは脳卒中
になって倒れた。
浅井政勝 会田ヒデ様
↓
鋼(たけし?)たぶん読みがながたけし様だったと思います
会田ヒデ様の息子です。看護師が薬を間違えて処方したことが原因です
たけし様は誤って処方された薬を飲みたがっていませんでした。
家族に強制的に飲まされて死にました(出直し)
元々会田ヒデ様のおばあちゃん(おばあちゃんに変装した霊の可能性もある)が
たけし様が死ぬ前から霊界に連れて行くと夢で言っていました
まじめな世渡りいたしましょうや
どんときでもお互いは」
嫌なことこそっと逃げてずるして通って
いるとまとめて通算することになる。通算とは後で因果の影響を受けること
日頃からまじめに熱心に勉強する。
若い時は二度とない、まじめな上にまじめ、きれいな上にもきれいに。
親様の親戚で親様の血筋じゃない人が会田ヒデ様の肖像画を描きました
肖像画を描いた人は妻の絵しか描かない人でしたが唯一妻以外の会田ヒデ様を描きました。
八方様 八つの埃と業病
いろは四十八文字
惜しい、かわいい(自己中)、欲、傲慢、にくい、うらみ
親様月日様八方様
八つの埃とは八つの心の
業病とは難病で治りにくい病気
魂が使う道具として人間に心を貸し与えて下さっている
心とは気持ちや感情のこと
心の使い間違いが埃心になる
業病とは行き過ぎた報いとしてかかるとされた
くにとこたちのみこと様 ほしい、おしい
ーかなった通り方ー
必要な物や事を望む
人の為に望む
ーかなわない通り方ー
必要以上に望む
人の幸せや物を羨ましがる心だ🔲
欲しい、利己主義
ーかなった通り方ー
生きていくための行い
ああしたら喜ぶ心があるから
ーかなわない通り方ー
自分の利益のみを考える
お◯しとは、、
言語障害
発
「お互い様に前生に弁舌たくましく人を言まくり言いまくられ双方が共に因縁を積んだ理がおし」
自分の心と相手の心をつなぐもの
優しい言葉をつなぐ
差別発言には規制で◯を使います 🔲は当てはまる単語がわからない言葉に使います。
八つの埃 面足之命様 おしい
ーかなった通り方
人や物を大切にする
ーかなわない通り方
骨惜しみ、骨惜しみはやめて
ーかなった通り方ー
すぐに思い換えをする
嫌なことでも進んでやらせて頂くこと
ーかなわない通り方ー
遅い人を見て腹を立てること
焦ってせっかちで怒りっぽいこと
つん◯ぼとは聴覚障害
「おしんぼおしつおされつ通りきた強き心をとれば助かる」
耳は人から用事を聞いて🔲🔲
和🔲🔲🔲?
聞いて自分の心の改良に🔲🔲🔲🔲
つきよみのみこと様
ーかなった通り方ー
自分の心
ーかなわない
人を憎む
相手を倒す
憎む
強情
相手を倒す
頑固
ーかなった通り方ー
お道に強情になる
お道とは世界心道教の教えを学ぶこと
個人的にはお道は世界心道教の教えだけではないと思います。
アガスティア聖者様方の教えも含まれると個人的に思います。
ーかなわない通り方ー
素直に聞けず
考えを変えない
いざ◯りとは、、
歩行障害
など
素直✖️→骨がもろくなる、骨に水がたまる
自分の意見を折れるところは折って素直に受ける心
雲読み之命様
くもよみのみこと様 うらみ
ーかなった通り方ー
御礼、感謝の心をいつまでも忘れない
ーかなわない通り方ー
不満を執念深く
根に持つ
しかえし
恥をかかせる
裏を見る
ろうがいとは、
肺病、肺結核など
「腹の中でうらみの念強くうわべは何んのことないが腹の中で月々人々をうらみほうだいうらんで暮らしている人」


初心者なので文章汚いと思います。
誰でも歓迎します。誹謗中傷やご指摘どしどしどうぞ。