世界心道教徒だけど質問ある?
世界心道教の教えは他人に当てはめるのではなく自分に当てはめ心の改良をするために使います。
人(他人)に理(世界心道教の教え)を当てはめて批判することは絶対にしてはいけません
頭が痛いのは目上の人に逆らうと頭が痛くなりやすい
口に出さなくても心の中で不足や不平不満、腹立ちをしていれば心がくもりますよ。
心の中もしっかり油断なきように
世界心道教の教え続き)
心の中で人をあざける心、兄弟でも学校のともだちでも、人とまじこるような心は一つもなく、いつの時でもすじばって、こりくつや、へりくつばかりいうてくらしている人が、りんぱせんをわずらうのですから、ぜんあくをとわずに、人をあいする心のもちぬしになって、くらしてくださいね。
それから、きものでも、ようふくでも、ぼうしでも、くつでも、自分の気にいったものはあいするが、気にいらんものは、かってくれて親や、人様をあざける心の持ち主に、おおいようでございますよ。
それから、人のかおを見て、ブツブツいうている人が、がんめんがおできになったり、人をにくむ心のもちぬしの人が、がんめんしんけいつうになったり、ああしてくれん、こうしてくれんというて、ふそくばかりいうている人が目のところに、ものもらいができたり、トラホームになったり、
目上にさからうくせのある人が、ひたいに、がんがさのような大きなおできをこしらえて、苦しんでいる人も、世の中にはたくさんあるように思いますが、みなさんはいかがでございますか。
はなでも、においのかげる人、いっさいのものに、においのわからん人、または、ちくのうしょうの人、はなたけの人、はなでも、いろいろとやまいのしゅるいは、たくさんあるそうですでございますが、
「ちくのうしょう」は、ものをたべすぎる人、さきあんじのつよい人、腹の中で、のうがきや、へりくつ、こりくつでかためている人が、ちくのうしょうになるのですから、こうした心は、やめていただきとうございます。
「はなたけ」をわずらう人は、びんぼうはいやだというて、けっこうばかりのぞんでいる人が、はなたけになるのですよ。自分がけっこうになれば人をがんかにみくだして、あざける心の持ち主ですから、人をあざけること
(世界心道教の教え続き)
をやめて、神様がけっこうにしてくださるまでは、ふそくをいわずに、ただもくもくとくらさしてもらう心なら、はなたけをわずらうようなことは、ありませんでねい。しっかりと心して、日々をあじわっておくらしくださいませ。それから、目のわるい人も、世の中にはたくさんあるように思いますねい。
白そこひとか、青そこひだとか、黒そこひだとか、血目だとか、かくまくだとか、はくないしょうだとか、けつまくえんだとか、トラホームだとか、いろいろなやまいは、たくさんありますね。
「しろそこひ」は腹だち、
「あおぞこひ」はおっとぶそく、
「ちめ」は、かないぶそく、
「くろぞこひ」は、この世の中へうまれさしてもろうてから、おれくら
いくろうしたものはないと、にちや、なげき、くどきの心の持ち主が、黒そこひになるのですよ。わかいうちは、目のわるいようなこともあまりないあまりないでしょうが、だんだんと、ねんげんたつうちに、こぼこりが、どろぼこり大ぼこりとなって、おまえのような人間は目をあけておくと、ろくなことをしないから、ここらあたりでめく⭕️らにしておかないと、さきざきこの世をおわった時、人間界へうまれさすことができんから、めくらにしておけば、なげくか、くどくか、腹たつくらいで、さのみわるいこともできないからと、天からサジかげんをしてくださるようになるのだから、まずまず人間は、月日親神様をはじめたてまつり、八方様のごいしにかなうような日ぐらしをしてくださいね。
人間というものは、わるいと思うことはみなやめて、よいことのみしてくらせば、一代まつ代ぶなんでくらせますからねい。天から、みじょうさしと
(世界心道教の教え続き)
めをくわんように、おくらしくださいね。うちの中の人や、いろいろな人を見て、よくの心をだして、思うとうりにならんというて、ブツブツいうて日ぐらしする、よくのこんじょうの持ち主が、トラホームになるのですよ。
うわべはやさしくて見えて、腹の中でブツブツ腹をたっている人は、はくないしょう。
何かといえばやけくそをおこすのが、けつまくえん。
(世界心道教の教え続き)
「けつまくえん」の人は、かあっとのぼせしょうをやめないと、けつまくえんはなおりませんよ。「かくまく」は、かないや、こどもや、おっとや、親に、ないしょごとをして、しらばっくれた心でおると、かくまくになるんですよ。
世わたりをするのに、ないしょもよくないことですね。わかりましたか。それから、「みみのやまい」をわずらう人は、やっきになって気をもんで、まわりの人に、うるさいうるさいといわれて、わたくしのはなしは、ちっとももちい
(世界心道教の教えの続き)んというて、いつもふそくをいうて、人がものをいうても、きこえないようなふりをしたり、きこえないでも、きこえているようなふりをしたり、とにかくやっきになって、のぼせあがったような心をやめないと、耳が聞こえにくくなりますから、おだやかな心をさだめてゆだんなく、りみちたしかに、言薬やわらかく、おくらしくださいませ。
そして、みなさんに、ひとこともうし上げておきますが、耳がかゆいというて、マッチのぼうやら、ピンドメやら、かんじんよりやらで、耳をほじくらんよう。きたないゆびさきの手で、耳をかかんよう。あるいっていの耳かきを、きれいにあらって、耳をかくようにしたり、耳がきこえにくくなった時は、耳中でもだえず、しんちんたいしゃをしていてくださいますから、耳鼻科(じびか)に行って、耳をそうじしてもらった方が、よいと思います。
むやみやたらと、耳をほじくってばかりいると、耳のこまくをやぶって、
(世界心道教の教え続き)しらんまに耳へ水がはいると、耳がちゅうじえんになって、一代耳が聞こえなくなりますから、心しておくらしください。ピンドメやら、マッチのぼうは、マッチの先に、かやくがついておるし、ピンドメなぞは、どんなほこりがついているかわからん。そのほこりの中にどんなばいきんがついているかわからん。つまらんむてっぽうなことは、やめてくださいね。みみがきこえないもとになりますから、日々心しておくらしくださいませ。
それから、あたまのきかいでも、せいみつなきかいであって、しゃべらしてくださるきかい、ものをかんがえさしてくださるきかい、天からおんいれぢえのきかい、あるかしてくださるきかい、ものを見さしてくださるきかい、あたまののうずと、土ふまずと、女の一のどうぐと、男の一のどうぐと、しょくどうから、いから、ちょうから、じんぞうから、かんぞうから、ふくまく


初心者なので文章汚いと思います。
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