盗撮ってどうやって辞めるの?
生きがいを見つけるのと、人前に出る仕事やイベントに参加する。前者は心から没頭できるので盗撮どころではなくなる、後者は顔が割れる事によって自分のことを知っている誰かに見られるかもしれないという怖さがある。
都会に住まないだけでだいぶ変わると思う
東京とかたまにしか行かないけど誘惑が多すぎる
盗撮の本質は‘依存’なんですね。
性的魅力を感じている対象の下着を気付かれずに撮影して自慰行為をする。
これらは性的快感と併せて、暴力的な側面を持っているために脳が通常の性的興奮よりも強い快感を得てしまうことが厄介なところなんです。
これをやめる場合には「意思決定」と「断つ」ことが必要なんですね。
まず大前提、「私はやめる」と決断すること。
でも依存は、意志の問題ではないので「断つ」ことが必要になる
つまり、こういったサイトに来ない見ない聞かない。
あとは、スパイカメラならば破棄、スマホカメラなら塞ぐか破壊、覗きなら道具や服装を破棄。
それと、行動には目的があるんですね。
たとえば、自慰行為に耽りすぎて社会生活を放り出して出血するまで自慰をしていた自分は
自慰行為に「リフレッシュ&暇つぶし」という性的快感以外の目的がありました。
その目的を満たす何かを見つけることが重要です。
それと、やめるにあたって不安や苦痛が必ず出てきます。
実はそれって、脳の快感回路が「これだけ苦痛を与えたらやりたくなる」という仕組みなんですよ。
かわいい子のパンツ撮れるかも!最高のオナニーできるかも!と期待して行動に移すのが基本構造なんですが…。
盗撮を我慢することが苦痛で仕方ないし、目の前にスカート姿の女がいるだけでもう体が動く…。
これって、やってはいけない盗撮という行為からくる苦痛を緩和するための行動になる、ある意味で「負の動機」があるんですよね。
つまり、苦痛っていうのは「依存回路からの指令」であって、“自分の欲求”だったり“意志の弱さ”ではないってことなんですよ。
まとめると
苦痛は脳の問題であって人格や意志の問題ではない。
断つ必要があるので、道具や環境は捨て去る。
その際のもったいない感情や未練はすべて、「回路を維持させるための脳の反応」でしかない。
都心は本当にかわいい子がおおいし誘惑も多いけれど、人が多くカメラもあるからデメリットもある。(正義マンや警察もすぐ来る)
田舎は、場合によっちゃ人目が少ないから都会よりやりやすいというデメリットでもある。
自分の場合、合法の範囲に収めることを目的にここに来ています
>>41
ここにきて満たされます?むしろやりたくならない?
ドミネーターと一緒に
私人逮捕ユーチューバーになってみては
飽きてめんどくさくなってやめました。
知り合いは自殺した
飽きたらやめるけど再発するかもしれない
一回捕まるしかないと思う
一度捕まった後、
「よくよく考えたら、どうせ撮ったモノのほとんどは失敗か黒で
まともにオカズとして機能しない。」と考え、
辞めることができました


辞めたい人おらん?