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部室の裏側が女子バド部で学年のアイドルのユミがいた。
少し小柄でポニーテールがとても可愛いユミ。
部室の壁はALCという柔らかいセメントのパネルで繋ぎ目じ金属板を差し込み根気強く擦ると少しずつ隙間が出来た。
さらに釘を刺してこねくり回すと小さな穴が開いた。
俺達、その穴を取り合い女子バド部の着替えを覗いて盛り上がっていた。
みんなブラとショーツ姿になって着替えるのにアイドル級のユミだけは女子同士でも警戒心が強くて常にガードしながら着替えていた。
バド部の女子達は体育の授業時でも部室で着替える事を知っていた。
ユミと俺は同じクラス。ユミも俺もクラスには同じ部活の人はいない。
水泳の授業の日。
以前から計画を練っていた。俺は途中で腹が痛いと訴えて保健室へ。ノロウイルスだったらマズイので戻らなくて良いと。
少し休んで保健室を抜け出し部室へ。もちろん狙いはユミ。
授業時間終盤、部室からプール方目をチェックしていると複数の体育会系女子が体にバスタオルを巻き付けて向かって来る。水泳の授業が終わった。
その数人の中にユミがいた。
俺は穴の前でスタンバイ。
いつもはガードが固いユミ。1人きりでもガードを固めて着替えるのだろうか?
穴の向こうで歩く音が聞こえガラガラとドアを開ける音がして鍵をかける音。
そして穴からバスタオルを体に巻いたユミが見えた。
やはりガードが固いのか?
と思ったらバスタオルをサラッと剥いでスクール水着姿になった。
ユミは水着のまま体を拭いている。
脱ぐのか再びバスタオルを巻くのか?
ドキドキしながら覗いていると、突然水着の肩紐部分に手をかけて生地がベローンと伸びたかと思ったら一気に上半身裸に。
ポロンと呆気なく2つの少し小ぶりなオッパイが飛び出してしまった。
小ぶりだが美乳。乳首は茶色だった。
ユミは上半身を拭いているが俺が覗いている事に全く気付かす、周りに誰もいないと思い込んで安心しきっている。
さらに、水着に手をかけて今度は下まで全部脱いでしまった。
ユミは肌色のインナーショーツのみを身にまといヒップや脚を拭いている。
俺が覗く穴からユミまでの距離は僅か。
よく見るとインナーショーツの股間部分がプクッと膨らんでいて異様にエロい。そしてなんとなく黒く毛が透けていた。
物凄い緊迫感の中で覗き続けると。。。
ついにインナーに指をかけて、すぅ〜ぱっちんとゴムの伸びる音と共にショーツを脱いでしまったユミ。
俺の目の前でユミが全裸になってしまった。
安心しきって全裸で股間をふきふきするユミ。
真っ黒い陰毛がふんわりと膨れ上がって毛虫みたいになっている。
可愛い顔して意外と濃いめの陰毛だった。
俺はユミの全裸で思いっきり放出してしまった。
ガードが固かったユミの安心しきった不覚をついた会心の思い出。
教室に戻ると肩にタオルをかけ濡れた髪の学年のアイドルユミが席にいた。
それを見て再び便所に駆け込んだ。
ユミの裸の事。部活の悪友に話したら凄く羨ましがられた。

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