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小説風に書いてみました。実話です
写真は彼女のイメージということにしておきます
下着のハメ撮り時の画像はその時バスで着けてた下着b-75のチュチュアンナでした。Dカップなのにb-75着けて大きく谷間作るのがいいらしいです。

145センチ Dカップの黒上ロングのロリ彼女22歳大学生

新宿バスタを滑り出した高速バスの車内は、平日の朝ということもあって静まり返っていた。目的地は富士急ハイランド。
一番後ろの横並び席に、俺とみくは並んで座っていた。小柄で可愛らしい容姿のみくだが、実は元風俗嬢という経歴を持ち、昔からどこか刺激を求めるようなエッチな本性を隠し持っていた。
バスが中央道に入り、エンジン音が心地よい重低音を響かせ始めると、みくの小さな手がそっと俺の太ももに伸びてきた。
「……ねえ、もう我慢できないよ」
囁きながら、彼女の手はズボンの上から俺の膨らみを撫で回し、同時に俺の手を取って自分の豊満な胸へと導く。指先に伝わる柔らかな感触と、シチュエーションの過激さに、俺の興奮は一気に跳ね上がった。
俺はたまらず彼女のスカートを捲し上げた。
そこに現れたのは、見せるためだけに選ばれたような、鮮やかなピンクの勝負下着。
みくは悪戯っぽく微笑むと、膝立ちの姿勢になって俺の前にひざまずいた。前の座席からは死角になる狭い足元で、彼女は俺のチャックを降ろし、溢れ出た熱い塊を小さな口に含んだ。
「ん……ふ、んっ……」
風俗仕込みの巧みな舌遣いと、喉奥を刺激する熱い吸引。高速バスの振動も手伝って、俺のソレは一瞬で限界まで硬度を増していった。
「……もう、限界。入れたい……」
俺は我慢の限界を迎え、低身長で華奢なみくの身体を軽々と抱き上げた。そのまま俺の膝の上に跨がせるように対面座位の体勢をとり、二人を覆うように上着を被せる。
周りからはただ密着して抱き合っているようにしか見えない状態を作り出し、ピンクのパンティを横にずらして、一気に突き上げた。
「……ぁんっ……!」
みくが小さく息を飲んだ。
高速道路特有の刻みの良い揺れと、いつ誰に見つかるかわからないという強烈なスリル。さらに、みくの締め付けの強さが脳味噌を激しく揺さぶる。
(ヤバい、早すぎる……!)
非日常すぎるシチュエーションに、俺の理性は10回ほど腰を振っただけで容易く崩壊した。
「あっ……出る、みく、出すぞ……っ!」
「いいよ、中に……全部ちょうだいっ……!」
奥深くまで根元まで押し込み、俺はみくの温かい膣内に向けて、勢いよく大量の精液を吐き出した。ドクドクと脈打つたびに、みくは愛おしそうに俺の首に腕を巻きつけ、幸福そうに吐息を漏らした。
旅の始まりの高速バス。あの車内で味わった最高の射精と興奮は、今でも俺の記憶に鮮明に刻まれている。

こういう事よくしてました!

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