926

>>925
オシリス氏は例えるなら一流の寿司職人です。
何十年も修行しなければ、この味は生み出せません。

回転寿司チェーンのガイジンバイトのような意識が低い画で溢れているなか、研鑽により技術が磨かれた"本物"のプロフェッショナルによる作品は際立ちます。

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銀座の高級寿司店でジントニックとサーモンカルパッチョのマリアージュを味わう快楽。
あえて初手から握りではなくアペタイザーを注文するのが粋。
それは一流の男だけに許された世界です。
一流とは何か?オシリス氏のこと。

『これってオシリスだね』といえば、一流のことを指します。

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それまでずっと当たり前にあった場所、当たり前にあった時間。僕等は当たり前に冷たい。だから、当たり前は悲しみに耐えられなくて逃げていく。無くなって初めて気づく当たり前。これからも、たくさんの当たり前をなくしていくのかなぁ

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