503

>>501
謂れのない誹謗中傷に屈しなかった先生に1万人のフアンは惚れているのですよ。
男が男に惚れる、という。

こんなこと書くとさ、永遠の小学生がホモだ何だとまだ騒ぎますが、アンチはウンチに過ぎないので。

本来は五ツ星ホテルの宴会場でフアンミーティングを行いたい。
しかし、先生も僕たちもビジネスに忙しいのだ。
ピリオドの向こうへ走り続けているゆえに。
ボーントゥラン、走るために生まれてきたのさ。

アンチと東側の工作員に告ぐ。
来いよ"高み"へ。

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