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過去の思い出ストーリー1

仮名 カナ
JK 160cm〜165cm
むっちり体型(Eカップくらい) 眼鏡女子
長袖Yシャツ&紺の袖無しセーター 
赤っぽい制服スカート

朝の通勤・通学の7:00台
駅としては、それなりに人が並んでいて、
来る電車が基本的混んでいるため、
乗客はこの電車に乗ると決めて乗車するため
ドア付近は毎回人が乗れないくらいなる。

最初は、たまたまカナが乗り込むドアで一緒になった。後ろからも押され、
 カナ
客  客
 私
と言う感じになり、混雑の中でも
客と客の間に数cmの隙間があり、
カナのスカートが自分の手に触れる感じがあった。人差し指と中指で摘まんで、スカートを軽く引くとスゥーとめくれ上がり、スカートの裾にたどり着いた。
私は、そのときに出口はちょうどカナに向かっていく、あわよくば触れるのではないかと、、、

私は、スカート裾をめくり
手を客の間からスッと滑り込ませて、
手首から手のひらが完全にスカート内へ
収まった。

約3分くらいの車内が急に熱くなってきた。

電車が到着し、雪崩の如く押されたのを流れを利用し、カナのお尻を触りに行った。

『ツルぅ!プニぃ!』そんな、効果音が聞こえてくるくらい、柔らかい!
触ったのも『揉み!』くらい、なので
一瞬・・・

そして、ラッキーなのは
生パンでサテン系のツルツルパンツに
出会えました。

その日、1日上の空・・・
そこから約1ヶ月カナとの車内での
出来事が始まる

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