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昔、同僚の男と女、俺の3人で飲みに行ったんだけど俺は密かにその女が好きだったのに、同僚の男と女がやけに楽しげに話してだんだん嫉妬し始めた俺は酔ったふりしてテーブルに突っ伏してた。そのうちお開きになって、女の部屋に3人で行くことに。で、その2人がまだ飲み足りないとかでまた呑みに出かけようと言い出したが俺はもう行く気もなく、寝たふりしてたら、俺を部屋に置いて2人で呑みに行きやがった。でも俺は眠くもなんともないし、帰るにも終電もないし、どうしようかと考えたとき、ちょうどベッドの下に引き出し見えたからなにげに開けてみたら、女のパンティがいっぱい入ってた。きっちり丸めて整頓されてたけどそのうちのひとつを取り出して広げてみた。俺好みの白のシンプルなパンティで、中のクロッチ部分を見ると薄茶色に汚れていた。俺も多少酔っててのもあってそのパンティを広げて、俺もズボンとパンツ脱いで女のパンティー履いてやった。普段いつも職場で会ってる俺の好きな女が履いてるパンティのクロッチ部分が今俺のチンコに当たってる、間接的にチンコとマンコが当たっている気がしてめちゃ興奮してきて、思いっきりパンティにチンコこすりつけてやった。他のパンティも広げて、クロッチ臭って舐めて履いてこすりつけてやった。次の出勤日、女と会って、何気ない会話して、向こうに去っていく女の尻を見て、あの下に履いてるパンティは俺のチンコこすりつけたパンティなんだな、と考えるととてつもなく興奮したのを覚えてる。

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