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草むらで夏の虫が鳴く季節になると毎年のように思い出すことがある
中学、高校のころサッカー部に入っていて毎晩トレーニングと称して近所をランニングしていた
その虫が鳴いている草むらをかき分けていくと1学年下の真奈の家の裏に通じる

真奈の家は改修中で離れの小屋に風呂があった
小屋のドアを開けるとすぐ近くによく洗濯物のカゴが置いてあった
真奈のパンティだけを取り出して家に持って帰った

白いパンティを広げてみると
白っぽいネバネバの粘液に毛が数本くっついていた
童貞の高校生には衝撃だった

パンティは翌朝までにバレないように返却し
その後も何度か楽しませてもらった
部活をしている中高生のパンティは一度味わってしまうとやめられなくなってしまう

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