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中学の一つ下の学年に香織という可愛い子がいて男子から大人気だった。
高校生になり香織は更に可愛くなり、俺は毎晩香織で抜く日々を送った。
どうしても香織のプライベートを知りたくて風呂覗きを試みるも鍵が厳重で無理だった。
何度か夜中に香織宅に通っていたら週一で家族全員で出かける日がある事が判明。
真夏になり、夜7時頃だろうか?またしても香織達は出かけて行った。
俺は以前から計画していた事を実行した。
外の塀から一階の屋根によじ登り、二階のベランダへ行くと香織の部屋の窓は網戸だけになっていた。
香織の部屋に入り込み、先ずベットに顔を埋めると香織の肌の匂いがした。
チンコをシーツに擦り付けたり枕に擦りつけた。
机の中を見たら、なんと彼氏とハグしている写真。その彼は香織と同級生だった。
香織のバッグを開けて中を探ると生理用品が出てきた。ナプキンの袋を少し破り亀頭をねじ込んでおいた。
香織の制服スカートが掛けてあり、顔を埋めると何とも言えない肌の香り。
トランクスを全部脱いでチンコをスカートで包んでシコシコしたらドビュッー。香織のスカートの内側で大放出。
少し冷静になり、もう一つの計画を実行。
急いで一階に降りて、風呂場に行きサッシのクレセント錠を開にして窓を開けた。そして再び閉に戻してからサッシを閉めた。
一見クレセント錠はしっかりと掛けてある様に勘違いさせる計画。
もう一度二階に行き香織の私物とお別れして、屋根伝いに家を出た。
そして風呂の前で待機。
30分位したら家族が帰って来た。香織の姿も見えた。
早速風呂の明かりが点灯。だが父親の様だ。
出て行くのを待つと再び点灯。今度は若い女だ。
物凄い緊張感の中で窓を少し開け中を見ると、残念。香織の妹だった。こちらは香織とは正反対で可愛くない。見つかったら嫌なので窓を締めて待機。
とりあえず、窓の鍵の事は気付いてない。
まだかとイジイジしながら待つこと一時間近く。
再び風呂の明かりが点灯。今度は?
台所側に周り網戸越しに中を見ると母親が片付けをしている。
という事は?もう香織に間違いないと確信した。
風呂からはシャワーの流れる音。俺はシャワー側の窓を1センチ、2センチ、3センチと震える手で開けると、濡れた腕が見えたのでエイヤッと更に2センチ位開けると、肌色だけになって何も身に付けて無い香織が頭からシャワーを浴びていた。程よい大きさのオッパイが揺れて下に目をやると黒い毛が完全に見えていた。だから厳密に言うと肌色の姿に少し茶色い乳首と黒い陰毛だけの姿になっていた。
小学生から知っている香織。中学で大人気だった香織。高校生になって激カワになった香織。
そして目の前で全裸を覗かれている香織。
シャワーを終えそうなので一旦窓を閉め、高速でシコシコ。ドピュッ最高の射精。
しばらくすると窓越に香織がバスタオルで身体を拭いているシルエット。
再び窓を開けると、既にほぼ拭き上げている状態でになっていた。やはり香織だ。オッパイが揺れている。先ほどはお湯でペタリと土手に貼り付いていた陰毛が今度はふんわりと膨らんでいる。可愛い香織のもじゃもじゃ縮れた陰毛。薄茶の乳輪と乳首。
めちゃくちゃエロかった。
その状態で1分位、香織が一瞬こちらを見たと思ったらハッとした表情で窓をピシッと閉めてしまった。
残念ながら撮影の余裕は無かったが、脳内に完璧に記録されている。
みんなのアイドル香織の部屋侵入&風呂覗きの体験談。

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