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中3の2学期には当時流行っていた、たれぱんだの絵を被害少女のお尻にマジックで描いて尻を振らせて踊らせていた。

お尻を突き出させて「落としたら焼きを入れるぞ」と脅し、火のついたタバコを被害少女の肛門に挿していたという。

肛門に力を入れてタバコを動かすように命じると、たれぱんだがタバコを咥えているように見えて加害少年らは腹を抱えて笑い転げていたという。

時には、たれぱんだ狩りと称して、落書きしたお尻を集中して殴打することがあり、お尻を叩かれすぎて被害少女が失禁すると、「たれぱんだが泣き入れた!」と言って爆笑していた。

また、被害少女の肛門に挿されたタバコの吸い口の匂いをクラスメートに嗅がせて反応を楽しんでいたという。

このいじめは被害少女が、たれぱんだのシールを文房具に貼っていたのを見たリーダー格の少年が「そんなに好きならお前の身体に描いてやるよ」と思い付きではじめたものが仲間うけが良かったためにしばらくは頻繁に行われていました。

昼休みの教室でも行われることがあり、大勢のクラスメートが目撃していたという。

このいじめの後、被害少女はお尻を突き出したまま強姦され、フェラチオも強要されていた。
笑い物にしながら、加害少年たちは被害少女のお尻を見て勃起していたようだ。

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