233

>>232
続きです。
生理も安定してオッパイの発育もピークの妊娠適齢期の仲間入りの娘の知ってるメスに対して、しかも新たに子供を育てるのは年齢的にも今が限界な状況で自分の遺伝子を残したいオスの本能に抗える術などなく理性で抑えるのが限界
それなのに普段よりもビンビンに勃起して金玉が急速に精子を製造し出すから長年感じてなかった強烈な射精欲が襲いかかるのです。
そんな種付け準備万端チンポを娘の知り合いJKの成熟した身体を思い出し手でシゴいて射精したら最後
一度JKをオナペにして味を占めたチンポは>>105のように娘の知り合いとか同じ学校とか関係なくメスとして成熟した妊娠適齢のJKを求めるのです。
まるで「今度こそお前の手の中じゃなくてあのJKのオメコに包まれたい!早くあのミニスカを捲ってパンツをズラしてブチこめ!」とか「今度こそあのJKのオメコの中に入って卵子に結合したい!」と私に訴えかけるようにチンポがイラつくばかりで無意識に我慢汁を垂れ流してパンツに染みを作る始末
娘の知り合いJKを見ても何も思わない父親はきっと嫁ともまだ関係があるのでしょう。
結局子供がいる父親も生物としてオスの本能には抗えないのですよ。
いくら真面目ぶってて生徒のことを考えてると言ってても
それにしても娘が自宅に友達を連れ込んで泊まらせるタイプじゃなくて良かった。
自宅に夜もいたら下着を拝借くらいはしてただろうしな
そんなのは親として話、本音は残念です

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