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事故で遅延の通勤電車
いつもより多い乗客
どんなに抵抗してもぎゅうぎゅう
その隣にはお嬢様女子高で有名なJK
ボクの右太ももが彼女のおしりの間にピタッ

駅に着くたびに増える乗客
より密着する彼女とボク
男性と接触がほぼない彼女
きっと何かを感じていたに違いない

以上、朝の妄想でした

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