155

関東から東北の免許合宿に行った時、同じ日に入校してずっと同じ授業を受ける人が20人ぐらい、さらに宿まで同じの人が7,8人ほどいた
入校から1週間ぐらい経った時、コインランドリーに洗濯をしにいくと、いつも同じ部屋にいる中学生みたいな可愛くて小さい女の子が先に洗濯を始めて、乾燥を待っているようだった。
軽く会釈だけして、洗濯を始め待っている間にその子の乾燥が終わり、先にホテルへと戻っていった。
俺はやましい事などなにも無く、ただその子の終わってすぐの乾燥機に入れた方が中があったまっていて早く乾くだろうという気持ちで他の乾燥機も空いている中続けてその子の後に入れ乾燥を始めた。
乾燥が終わって服を取り出そうとすると、俺の服に紛れて女の子のパンツが1枚……
恐らく乾燥機が2段積んである上の方で、手前の方に残ってあの身長では見えなかったのだろう。
俺は冷静になり、何もなかったかのようにパンツもろとも服を袋に入れ、ホテルへと持って帰った。
部屋に帰ってからは、もちろんパンツを使ってオナニー三昧。クロッチを嗅いだり、舐めたり、ぶっかけたり。精子が尽きるまで使い尽くした。
次の日になり、当然いつも通りその女の子は教室にいる。もちろん話したことなどなかったが、心配するように、真剣な表情で、「昨日、何か忘れ物してませんでしたか……?」と聞いた。
女の子は、一瞬驚きつつも恥ずかしがりながら、「そうなんですけど、見つからなくて……」
ここから深く会話することはしなかったが、合宿が終わるまでオカズに困らずに済んだ

4 0

人気の記事