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>>567
小6の時知らないおばさんに声掛けられた、友達の実母さんだった。離婚したが友達のこといつも見ていて、もっと知りたいと内緒で俺に教えて欲しいと。泣きながら言われたので友達にわ悪いと思いながら定期的に教えていた。友達とツーショットや友達だけの写真が一番喜び、実母さんの部屋にも行くようになっていた。お礼に何がいいか聞かれ、思いきって「おっぱい触りたい」と、触らせて貰えた。

友達の家に行ってもは隠れ日課のオナニーした。友達が風呂に入っている時、俺の前で義母さんが赤ちゃんにおっぱいあげてる。義母さんが俺に「〇〇ちゃん居ないから、いつもみたくオナニーしていいのよ」と、バレていたの初めて知った。俺が固まっているとおっぱい終わらせたら「おばさんにしてもらいたいよの?」と、勃起ちんぽ握られ出すよう言われ、直にシゴかれた。おっぱい触らせて貰いながら「出る」と、言うとちんぽに口を付け精子のんだ。明くる日友達には、出かけるついでに送って貰うと言い、赤ちゃんが居る車内で上から跨がられ騎乗位で初体験。

義母さんとのセックスを重ね、実母さんのおっぱい触りながら「おばさんも触って」、「いつもつらそうだよね」と快くシゴいてくれた。何回射しても勃起状態なのでどうしたら終われるか聞かれ「まんこみれたら」と、スカートまくりパンツ 脱いで見せてくれた、びしょ濡れ。触りながら童貞のふりして「まんこって濡れてるの?」「○○君がいけないの、おばさんにちんちん触らすから」触りつづけると声出すわ、まん汁垂らす。「入れてみたい」「初めてが○○の親のこんなおばさんでいいの?」「うん」
おいでと言われ広げた脚の間に進むと、ちんぽを握りまんこまで誘導「そのまま真っ直ぐ入れて」と、ヌルッと入った。重なると、腕脚でぎゅっとされ歳上なのに義母さんよりまんこの締まりも良く生出しした。
十数年前のこと

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