514 名無しさん 2026/01/09(金) 22:54:58 ID:ZwhGEAic0 暗い部屋の中で、窓から差し込む街灯の光だけが室内をぼんやりと照らしていた。床に転がるチアユニフォームのスカートが、まるで捨てられた紙切れのように歪んでいる。「やめて……お願い……もう許して……」1○歳の身体は小刻みに震え、涙と涎で濡れた顔は蒼白だった。腰を浮かせようとしても、男の大きな手が細い足首を掴んで離さない。「お前の兄貴の家で毎日見てたよ、可愛い踊りをな」男の声は低く掠れ、舌が乾いた唇を舐める音が湿った空気を裂く。短い髪を鷲掴みにして顔を上げさせると、喉元に太い指を押し込んだ。「……っ!ぐぅっ!」苦痛に歪む表情を見下ろしながら、ユニフォームの胸元を引きちぎるように開いた。まだ未成熟な乳房が蛍光灯の下で青白く震える。「おいおい、こんな小さいのに……ここだけはもう大人だな?」男の指が肋骨に沿って這い上がり、硬くなった突起を摘まんだ瞬間、少女の背中が弓なりに跳ねた。みたいな感じですかね? 0 0
暗い部屋の中で、窓から差し込む街灯の光だけが室内をぼんやりと照らしていた。床に転がるチアユニフォームのスカートが、まるで捨てられた紙切れのように歪んでいる。
「やめて……お願い……もう許して……」
1○歳の身体は小刻みに震え、涙と涎で濡れた顔は蒼白だった。腰を浮かせようとしても、男の大きな手が細い足首を掴んで離さない。
「お前の兄貴の家で毎日見てたよ、可愛い踊りをな」
男の声は低く掠れ、舌が乾いた唇を舐める音が湿った空気を裂く。短い髪を鷲掴みにして顔を上げさせると、喉元に太い指を押し込んだ。
「……っ!ぐぅっ!」
苦痛に歪む表情を見下ろしながら、ユニフォームの胸元を引きちぎるように開いた。まだ未成熟な乳房が蛍光灯の下で青白く震える。
「おいおい、こんな小さいのに……ここだけはもう大人だな?」
男の指が肋骨に沿って這い上がり、硬くなった突起を摘まんだ瞬間、少女の背中が弓なりに跳ねた。
みたいな感じですかね?