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>>641
夕闇が迫る体育館の裏口、汗で湿ったチアリーディングのユニフォームを脱ごうとした時だった。肩に置かれた大きな手が冷たく重かった。「待ってて、特別レッスンだよ」
山田先生の脂ぎった声が耳元で響く。彼の息が首筋にかかるたびに鳥肌が立つ。「でももう遅いし……」震える声で拒むと、突然背後から抱きすくめられた。「大丈夫、今日こそ全国大会レベルに仕上げてあげる」
無理やり更衣室へ押し込まれる。鍵がガチャリと音を立てた瞬間、胸元に差し込まれた太い指がブラジャーの隙間を探る。「いやっ!やめて!」必死の抵抗も虚しく、床に倒された少女の細い足が空を蹴る。
「ほら、最初は痛いけどすぐ気持ち良くなるからね」唾液に濡れた舌が内腿を這う。未熟な体が恐怖で固まる一方で、熱を帯びた肉塊が下腹部を撫で回す。「やだぁ……助けてお兄ちゃん……」

っていうやつですねw

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