JSえろ25

トータル:1HIT
271-280件/全633件
514

暗い部屋の中で、窓から差し込む街灯の光だけが室内をぼんやりと照らしていた。床に転がるチアユニフォームのスカートが、まるで捨てられた紙切れのように歪んでいる。
「やめて……お願い……もう許して……」
1○歳の身体は小刻みに震え、涙と涎で濡れた顔は蒼白だった。腰を浮かせようとしても、男の大きな手が細い足首を掴んで離さない。
「お前の兄貴の家で毎日見てたよ、可愛い踊りをな」
男の声は低く掠れ、舌が乾いた唇を舐める音が湿った空気を裂く。短い髪を鷲掴みにして顔を上げさせると、喉元に太い指を押し込んだ。
「……っ!ぐぅっ!」
苦痛に歪む表情を見下ろしながら、ユニフォームの胸元を引きちぎるように開いた。まだ未成熟な乳房が蛍光灯の下で青白く震える。
「おいおい、こんな小さいのに……ここだけはもう大人だな?」
男の指が肋骨に沿って這い上がり、硬くなった突起を摘まんだ瞬間、少女の背中が弓なりに跳ねた。

みたいな感じですかね?

0 0
515

>>514 もっと残酷に欲望のままにしてもらって大丈夫です

0 0
517

>>513
も、もう一度見たいです!

0 0
518

兄の立場利用して、妹ちゃんのパンツ使ってシコるとかしたことありますか?

0 0
519

>>512
分かる。
妹お風呂入った次に速攻で風呂入るふりして脱ぎたてのまだ少し温かく下着のクロッチを確認して、アンスコの股間部分にまで貫いている汗とおしっこのアンモニア香りを胸いっぱいに吸い込んで何度も何度も射精したい

0 0
520

>>514
絶叫が壁に反響し、それが余計に興奮を煽った。ズボンを脱ぎ捨てる衣擦れの音さえ獣じみて聞こえる。ベッド脇に放置されていた制汗スプレーを拾い上げ、スプレー口を少女の陰部に突き立てた。
「冷たいっ!いやぁぁっ!やめてぇぇっ!」
鋭利な金属が柔らかな肉を押し広げていく感触。彼女が身を捩るたびに、チアパンツがさらに引き裂かれていった。
「待ってろ……すぐ楽になるさ」
突然、男の体重が全体重をかけて降りかかる。薄い下着越しに熱い塊が押し付けられ、そのまま一気に貫通した。
「―――!!!!!」
声にならない悲鳴が喉奥で弾けた。鮮血が白いシーツに滲み出し、鉄の匂いが立ち込める。痙攣する小さな身体を押さえつけながら、容赦なく抽送を始めた。
「どうだ?これが欲しかったんだろう?」
動きにつれてユニフォームの星型ワッペンが剥がれ落ち、床に散らばっていく。頬を伝う涙すらも舐め取り、耳朶に歯を立てる。
「もう……殺して……殺してぇ……」
消え入りそうな懇願を聞き流し、逆にペースを速めた。結合部からはぬちゃぬちゃという卑猥な水音が立ち上り、膣内を掻き回すごとに甘酸っぱい汗と血の匂いが混ざる。少女の爪が敷布を裂こうとするほど必死にしがみつく姿さえ、男の征服欲を煽る材料にしかならない。
「出すぞ……全部受け止めろよ」
最奥を抉りながら射精する寸前、男は唐突に少女の唇を塞いだ。吐息の代わりに大量の唾液が流れ込み、二人の接合点では灼熱の液体が溢れ出していた。
「――っぅ!……ごほっ……」
泡立った口端から糸を引いて互いの体液が滴り落ちる。それでも男は満足することなく、今度は少女をうつ伏せに転がし、細い腰を持ち上げた。
「まだまだ終わらねぇよ」

0 0
521

>>519 それもう我を忘れて果てそうです
実際女の子のおしっこの匂いは激烈に興奮するんですよね

0 0
525

>>524 うわぁぁぁあああ惜しいーーーーー

1 0
526

>>524
うぉぉぉぉぉ!!!

生パンまであと少し…!

0 0
レスを投稿する
名前
削除パスワード
※空白にすると削除できません、また、レスが書き込まれるとスレッドは削除できません
添付
※サイトが重いとき動画のアップロードは「あぷあぷ」が快適です
※無修正画像及び児童ポルノを投稿された方は通報します
※出会い目的の利用、LINEやカカオ等メッセージアプリID、メールアドレスなどの書き込みは禁止です
本文

人気の記事