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小6の時。友達の家に泊まりに行き、夜中に友達のお母さんのパンツとブラジャーの匂いを嗅ぎながらオナニー。まだ肌の温もりが残っていた。パンツのオリモノの汚れに興奮した俺は汚れをしゃぶり、ブラジャーでチンコを挟んでシコシコして即発射。最高だと思った翌月、今度は真っ白なサテン生地の下着が。またオリモノの匂いを嗅いで、汚れをしゃぶしゃぶ。今度は下着を着用しパンツの上からチンコをシコシコ。また即発射。それから他の友達のお母さんの下着でもオナニーしたが、あの時の下着オナは忘れられない快感だった。

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