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大学の旅行サークルに同学年の「碧」(みどり)っていう信じられないくらい妖艶な女がいた。
全然喋らない東北出身の女。喋らないから余計にミステリアス。
そいつサークルのリーダとか目立ってる奴と色々噂の絶えない女。
俺なんて相手にもされない感じでムカついていたけど、ぐうの音も出ない位いい女。
ある旅行の時、ピチピチの袖の無いサマーニットとロングスカートが妙にイヤらしかった。
到着した宿は古い旅館で《これは!》っと直感で風呂を覗けると思った。
早速一人宿を出て周辺を散策。風呂の位置を確認。
こんなチャンスは二度と無いっと思い一人ロビーのソファーで待つ。
先輩女子やリーダの彼女とかが風呂に向かうが全てスルー。
しばらくすると、奥の方からスリッパの音がして碧が取り巻きの二人を引き連れて風呂に入って行った。
俺は外に出て走って女湯の方に走り、岩をよじ登りガラス張りの浴室の前に。
ただ浴室の奥を見るにはガラス張りの庭に行かなければ駄目だった。
しかし目の前の浴槽に先輩女子達がいて庭に出れない。
お前ら退けー何処か行けーと心の中で叫んでいたら、やっと立ち上がってオッパイやマン毛を見せて出ていった。
庭の真ん中に岩があり木もあった。
「今だ!」とゴキブリみたいに這いつくばって岩の影に。
そして木の根本に寝転び浴室の中を見ると、正面の洗い場に3つの尻が並んでいた!
3つの尻は誰の尻なのか直ぐに解った。
真ん中が碧。左右が取り巻き。
碧の尻は八の字型の美尻で、出っ尻気味に腰を反らして身体を洗っていた。
だから尻の穴付近まで、少し色が変わってる部分まで見えていた。
その時点で横たわりながらシコシコ開始。
碧は頭から湯を流すと、背中の中央より下付近まで髪が流れていて色っぽい。
シコリながら「早く前を見せろ見せろー」と心で叫ぶ。
すると取り巻きの一人のブスが立ち上がり、直ぐ目の前の浴槽へ。続いてもう一人も。
「碧、、、早く早くしろ~」と凝視していたら遂に!!!
碧が立ち上がり、振り向いて、形の良い胸とヘソよ陰毛をさらけ出して、しなやかに窓際の浴槽へ。
そして、湯に浸からずに浴槽の淵に腰掛けた。
俺の横たわる木の根元から3メール程度。
碧の全裸が目の前に。
憎いがミステリアスで美しい碧の全裸を目の前にして、思いっきり抜いた。
生の碧の裸と、あのスリルと臨場感が一番気持ち良かった。



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