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>>289

知らない間にめちゃいいねついてたので詳細を。

親戚にモカというめちゃ可愛い女の子がいた。僕よりも一回り以上年下で当時17歳のJK3。モカの家は金持ちで広い豪邸に住んでいたので正月や盆は親戚家族でモカ家族の家に集まるのが恒例行事だった。
この年の正月も集まって1泊することになっていた。久しぶりにモカに会うとますます可愛くなってて、冴えない僕とは明らかにカーストが違っていて、親戚の関係性がなければ絶対に一生関われない世界の人だと感じた。
現役ギャルJKの魅力を前にして数年前から抑えていた理性がついに崩壊し、ずっと持っていた剥き出しの欲望を実行する決心に至った。
『この女のパンティでオナニーしてやると』

JKとは思えないほど色気のある体も相まって嫌でも目で追ってしまうため、やらしい目線がばれないように注意しながら過ごしいよいよ実行の時が近づいてきた。
夕飯を食べ終わり順番に風呂に入る。モカが風呂から上がってくると次にさりげなく僕が風呂へ。
脱衣所のカギを閉めたときに鼓動が異常に早く大きく感じた。これで誰も邪魔できない、、
震える手で洗濯機のふたをあける。バスタオルが目に入る、一線を越えてしまうことに怖気づき、心の中で「まだ引き返せる、、、」と言い聞かせるがバスタオルをどけるとそこにはヒョウ柄のパンティが。。。無我夢中で手に取る。匂いを嗅ぐ。。その下におそろいのヒョウ柄ブラとモカが着ていたシャツとスウェットがあった。興奮しすぎてめまいがしそうだった。全裸になりモカのヒョウ柄パンティでチ〇ポをしごく。。。同時にEカップのブラを舐めまわしているととてつもない射精感に襲われた。「・・ダメだイク・・」情けなくつぶやきモカのヒョウ柄パンティへ射精した・・怖いぐらいの背徳感・・人生最大量の会心のオナニーだった。。
しばらく呆然としていたが、ふと我に返り冴えない僕のザーメンを吸い込んでずっしり重くなったパンティをふき取り洗濯機へ戻した。そこからはバレないか心配だったがモカもみんなもいつも通りで安心した。
こんなに気持ちいいならもっと早くやっておけばよかったと思った。

それからモカが結婚して家を出るまで約10年間、成長してよりいい女になっていく中でモカが持っているすべてのパンティを把握し続けた。ブラもFカップに成長した。モカが次の集まりの時に履いてるパンティを当てるゲームもした。集まりの度にモカのパンティでオナニーしまくった。高そうな海外ブランドのパンティ、、、脱ぎたてのTバック、、、どれも思い出に残る強烈なオナニーだったが、あのヒョウ柄パンティを超える快感はなかった。。

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