442 名無しさん 2026/08/01(土) 17:12:30 ID:46MaePig0 もう30年位前の話しなんだけど、毎年盆休みには母の実家がある鹿児島に帰省してた。物凄く田舎で、そこには1歳下の一人っ子の従姉妹がいて俺が小5迄は一緒に風呂に入ったり温泉に入ったりした。でも俺が小6の夏は一緒に風呂には入らなくなった。従姉妹は少し胸が膨らんでいたし俺も意識してしまっていた。ただ問題は、母の実家は凄く古い旧家で風呂の壁には水道の配管を撤去した穴が開いていたり、洗い場の床付近には通気口みたいなのがあって隙間も開いていた。子供ながらにそれが気になってた。俺が中学生になると従姉妹は益々意識する様になってしまい、あまり喋らなくなってしまった。しかし、従姉妹の容姿は確実に可愛く変化していた。中2の夏、毎年の帰省。玄関に着くと叔母が出て来て、恥ずかしそうに中1になった従姉妹も出て来た。今思うと思春期特有の表情で。俺に異性を感じていたのだろう。しかも髪が少し伸びてショートからボブになっていてドキドキしてしまった。夕食前、母がご飯の前にお風呂入っちゃいなさいと言うので入浴。その時、ハッと気付いてしまった。配管の穴と通気口。それまでも穴には気付いていたが、その時は違う感情が芽生えていた。既にオナニーも覚えていたし、頭の中は女子の身体の事でいっぱいだった中2の男子。もしかして、穴から覗けるのではないか?嫌ダメだよ。でも可愛くなった従姉妹を見たい。夕食中も頭の中は風呂の穴の事でいっぱいだった。すると従姉妹がご馳走様と言うと叔母が「お風呂入らんね」と言うと従姉妹は「じゃ入るよ」と鹿児島特有のアクセントで答えた。この時の光景が忘れられない。俺はソワソワしてしまい、箸を持つ手が震えた。我慢の限界だった。そこで「クワガタ取ってくる」と言って席を立った。(家から少し歩けば街灯周りにクワガタが落ちてる程の田舎)敷地の外から母の実家を見たら、風呂の灯りが付いていた。駄目だよ絶対に駄目だと自分に言い聞かせながらも勝手に足が風呂に向かっていた。そして・・・穴恐る恐る穴を覗くと、ちょうど従姉妹が立ち上がっていて穴の目の前に下半身があった。そして恥骨の土手には空かすかで未だ密生とは言えない程の陰毛が生えていた。もちろんスジも見えているが、スジ自体は小学生の頃に何度も見ていたから何とも思わず、衝撃だったのは陰毛だった。従姉妹はそのまま座り、今度は顔と胸が良く見えた。かつては真っ平らだった胸は意外と大きく御飯茶碗位に成長していた。もちろん俺は生で年頃の女の子の裸を見たのは初めて。わずが1分後には射精していた。その後は良く解らないが吐き気がして来て家に戻って横になった。これが俺が覗きを覚えたきっかけ。そして翌年も翌々年も、俺が高校を卒業するまで続いた。従姉妹の身体も年々成長し、女へと変貌して行く姿を観察した。従姉妹は上京しJDになり、美しい容姿となり彼氏も出来てかつてのシャイな娘ではなくなってしまったが、処女時代のフレッシュな裸体を知っているのは俺だけだろう。 15 0
もう30年位前の話しなんだけど、毎年盆休みには母の実家がある鹿児島に帰省してた。
物凄く田舎で、そこには1歳下の一人っ子の従姉妹がいて俺が小5迄は一緒に風呂に入ったり温泉に入ったりした。
でも俺が小6の夏は一緒に風呂には入らなくなった。従姉妹は少し胸が膨らんでいたし俺も意識してしまっていた。
ただ問題は、母の実家は凄く古い旧家で風呂の壁には水道の配管を撤去した穴が開いていたり、洗い場の床付近には通気口みたいなのがあって隙間も開いていた。子供ながらにそれが気になってた。
俺が中学生になると従姉妹は益々意識する様になってしまい、あまり喋らなくなってしまった。
しかし、従姉妹の容姿は確実に可愛く変化していた。
中2の夏、毎年の帰省。
玄関に着くと叔母が出て来て、恥ずかしそうに中1になった従姉妹も出て来た。今思うと思春期特有の表情で。俺に異性を感じていたのだろう。
しかも髪が少し伸びてショートからボブになっていてドキドキしてしまった。
夕食前、母がご飯の前にお風呂入っちゃいなさいと言うので入浴。
その時、ハッと気付いてしまった。配管の穴と通気口。
それまでも穴には気付いていたが、その時は違う感情が芽生えていた。
既にオナニーも覚えていたし、頭の中は女子の身体の事でいっぱいだった中2の男子。もしかして、穴から覗けるのではないか?嫌ダメだよ。でも可愛くなった従姉妹を見たい。
夕食中も頭の中は風呂の穴の事でいっぱいだった。
すると従姉妹がご馳走様と言うと叔母が「お風呂入らんね」と言うと従姉妹は「じゃ入るよ」と鹿児島特有のアクセントで答えた。この時の光景が忘れられない。
俺はソワソワしてしまい、箸を持つ手が震えた。我慢の限界だった。
そこで「クワガタ取ってくる」と言って席を立った。(家から少し歩けば街灯周りにクワガタが落ちてる程の田舎)
敷地の外から母の実家を見たら、風呂の灯りが付いていた。駄目だよ絶対に駄目だと自分に言い聞かせながらも勝手に足が風呂に向かっていた。
そして・・・穴
恐る恐る穴を覗くと、ちょうど従姉妹が立ち上がっていて穴の目の前に下半身があった。そして恥骨の土手には空かすかで未だ密生とは言えない程の陰毛が生えていた。もちろんスジも見えているが、スジ自体は小学生の頃に何度も見ていたから何とも思わず、衝撃だったのは陰毛だった。
従姉妹はそのまま座り、今度は顔と胸が良く見えた。かつては真っ平らだった胸は意外と大きく御飯茶碗位に成長していた。
もちろん俺は生で年頃の女の子の裸を見たのは初めて。
わずが1分後には射精していた。
その後は良く解らないが吐き気がして来て家に戻って横になった。
これが俺が覗きを覚えたきっかけ。
そして翌年も翌々年も、俺が高校を卒業するまで続いた。
従姉妹の身体も年々成長し、女へと変貌して行く姿を観察した。
従姉妹は上京しJDになり、美しい容姿となり彼氏も出来てかつてのシャイな娘ではなくなってしまったが、処女時代のフレッシュな裸体を知っているのは俺だけだろう。