471

入院してた時の話。洒落にならん全身の激痛で体が全く動かせなくなり大学病院に転院。何せ食事や排泄、寝返りも打てないからとにかく手がかかる。体が元気なときは看護師にチンポ触ってもらえる!って思うけどオムツつけられて介助のたびに舌打ちされたり溜め息つかれたりしてるうちに看護師を性の対象に感じなくなった。
嫌いな看護師の下半身洗浄のときは意地でも勃起しないようにしてた。軒並み看護師は嫌な人しかいなかったけど逆に看護助手の人はみんな優しくて人間として好きになる。
ある日、いつもの蒸しタオル拭きではなくプールみたいなベッドにお湯を貯めての入浴があって担当が一番優しい40代くらいの助手さんと初めて見る若い看護師。この助手さんなら安心できるからリラックスしてプールベットに寝ながら洗ってもらってた。上半身を助手さん下半身が若手。

若手はマニュアルに忠実に丁寧にしてくれるから竿を洗う刺激で勃起我慢するためにひたすら舌を噛んで意識をそらす。勃起したら困らせそうだし。けど助手さんが背中洗うために体を抱えるように横向きにした時に思いっっっきりオッパイに顔埋める形になった。 エプロン、白衣越しでもわかるデカパイ。左手で体を支えて右手で洗うから口がお湯に浸からないようオッパイで支えてくれる感じ。
さすがに無理でギンギンフル勃起。仰向けなった瞬間やっぱり挙動がおかしくなる若手。それ見て『寒いかもしれないからお湯で濡らしたガーゼかけてあげて』と優しく教える助手さん。本当にすまない気持ちになる。

反対側の背中洗うためにもう一度横向きに。またオッパイに顔埋めて情けないけど優しい助手さんに対して久々の性的興奮を思い出した。そしてまた仰向けに。ここで若手がガーゼをテーブルクロス引きみたいに急に引っ張ったもんだから不意打ちの亀頭責めくらって1ヶ月ぶりくらいに射精。しごいてないから出しきってないモヤモヤありながらもめちゃ出た。さすがに助手さんも焦ってた。ごめんなさい。

3 0

人気の記事